セブ留学中にダイビングをやりたい生徒にオススメの学校はハウディです!

セブ留学で日本クオリティを追求するハウディの体験談です。施設、食事は申し分なし!ダイビング好きにオススメ!

セブ留学中でハウディでダイビングした生徒の口コミ体験談

高谷 拓人、27歳男性、期間4ヶ月、社会人

セブ留学でダイビング!

もともと海外に行きたくて。世界一周ツアーのセミナーみたいなのに参加したんですよ。そこで会った友達が、世界一周旅行に行く前にフィリピン留学してる人が多くて。そこで、初めてフィリピンを知ったんです。英語があまり出来なかったんで、ちょっと留学してみようかなと。

「どんな条件で僕に問い合わせてもらいましたっけ?」

最初、僕が何校かピックアップして、この学校どうですか?みたいな感じで聞いたんです。で、いろいろ教えてもらって何校か絞ったんですけど。ダイビングをしたいと伝えたら、ハウディは新設校で、ダイビングに詳しいスタッフがいるよって。

あと、おっしゃっていたのは、先生を指導してる先生が、他の学校はあんまりいないけど、ハウディはドクターがいるって。フィリピン人はルーズだから、遅刻してくるって聞いていたんで、それもいいなと思いました。

「ハウディでは、先生は遅刻しないですか?」

遅刻は全くないですね。

「それは結構すごいことなんですよ。遅刻が日常の学校も実際あります。フィリピン人って雨が降ったら、仕事に行く気なくなるみたい。中学生みたいな感じ。学校がちゃんと管理してないと遅刻欠席は多いです。セブは渋滞もすごいでしょ。ジプニー乗り継いで1時間くらいかけて来てる先生もいるので。」

渋滞はスゴいですね。だから、一番早い先生は、5時半くらいに来てます。車道が混むのを知っているので。絶対遅刻しちゃいけないので。

「ドクターが怖いから?」

ドクター怖いです。

大学教授兼ヘッドティーチャー。フィリピン中の大学で講演。英語の先生を教育する一方で、自身でも授業を担当している。教育に対する想いと経験がスゴい!カリキュラム担当
大学教授兼ヘッドティーチャーのドクター。教育に対する想いと経験がスゴい!

「ドクターが怖いのは、生徒の立場から見ても分かる?」

伝わってきます。たまに休憩時間にドクターが教室に入ってくるんですよ。そしたら先生がピリッとして、背筋伸ばしたりして。緊張感が違いますね。

「ドクターは教師経験も長いし、教育の考え方も素晴らしいんです。でも、ちょっと強すぎるかも(笑)。」

そうですね。独裁政権みたいになってるかも(笑)。日本人マネージャーの平松さんもいろいろ提案はするんですけど、結構、ノーと言われるらしいです。

「日本人スタッフも、全然歯が立たない。そんな強いんだ。」

授業スケジュールを固定して欲しいというオーダーを出した時も、通らなかったり。

「何か理由があるんでしょうね。」

先生の授業を平等にさせたいらしくて、人気とか能力じゃなく、みんなで授業の質をボトムアップしていきたいみたいです。

「ドクターは、生徒が先生を選ぶってどういうこと?って考え方なんです。教師としての経験は豊富だし、自信も持ってる。だから、生徒が先生を選ぶのは理解できないみたい。」

他の学校は違うんですか?

「先生を自由に変更できるのを売りにしてる学校もありますよ。やっぱり生徒はお客様ですよ。僕はドクターの言ってることは分かる。しっかり考えてるし、裏付けする経験もある。とはいえ、お客様は日本人だから、間に入る日本人スタッフは大変だろうなと思う。」

そうですね。

「ドクターは間違ってないと思う。だけど、融通が利かない時がある(笑)。」

(笑)

「でも、ドクターも頭いいから、日本人を学んでますよ。ハウディは良くなっていくと思います。本来、先生が絶対というのが正しいと僕も思うから。」

ダイビング好きにハウディはオススメ

「もともと、自分で調べた学校がいくつかありましたよね。僕はハウディの他にも提案したと思うけど、ハウディに決めたポイントは何だったんですか?」

やっぱ、ダイビングです。

「日本人スタッフの堀井さんがダイビング詳しい。」

趣味はダイビング。セブ島周辺の海は40本以上潜っているので、セブアクティビティの相談にのってくれます。
ハウディの日本人スタッフ堀井さん。趣味はダイビング。セブ島周辺の海は40本以上潜っている。

詳しいですね。ダイビング1本だけだと、もったいないので。本当は何本か潜りたかったんですけど…。

「さっき聞いて爆笑したんですけど、ダイビングがしたくてセブに来たのに、ダイビングライセンスを取りに行ったら、耳抜きが出来なくてライセンス取れなかったんですよね。」

はい…。ま、でも、いろんな島にも行けたんで。あの時は、やけ酒を飲みました(笑)。

「その後も、ドゥマゲテとかボホールとか。海には行くわけですよね。でも、ダイビングはしないですよね。」

はい、さみしくシュノーケリングして。もう惨めでしょうがないですよ(笑)。

「堀井さんはダイビングに一緒に行くの?」

いや、彼は忙しいので、そんな暇はないです。彼が知ってるダイビングスポットを教えてくれたり、繋がってる人を紹介してくれたりします。留学中にダイビングをされたい人はハウディは良いと思います。

セブのハウディの感想

「何月にハウディに来られたんでしたっけ?」

7月の頭。夏休みがちょうど始まるくらいです。

「その時の生徒数は?」

まだ少なかったですね。10人くらいかな。

「8月、9月の夏休みになるとどれくらいの生徒数になるんですか?」

60人くらいいましたね。

「生徒数が10人から60人になったら、状況変わりますよね。ハウディはまだ若い学校なんで、夏は大変だろうなと思ってたんですよ。今は夏が終わって人が減ってるわけですよね。」

はい。

「学校の雰囲気って、時期によって全然違います?」

違いますね。

「勉強に影響がでます?」

いや、影響はさほどなかったです。

「セブに来たときの英語力ってどんな感じでした?」

たぶん中学1年くらいのレベル。ガイドブック持っていたら旅行は大丈夫かなって感じでした。ジェスチャーで出来たんですけど、ちゃんとコンプリートセンテンスでは言えなかったので、たまに食い違いがあったりしました。

「セブで本気で勉強した?」

いや、本気ではしてないですね。

「遊んじゃった?」

遊んでたというか、ここ(学校の外のベンチ)に座って、みんなと喋ってたりとか。

「生徒同士で。」

セブのハウディの学校外のベンチは喫煙所

はい。楽しかったですね。

「僕に問い合わせもらった時は、本気感を出してたでしょ。」

はい。

「本気な人にセブを紹介するかはいつも悩むんです。セブは楽しいんですよね。」

楽しいですね。

「だから、勉強のウェイトが変わっちゃう生徒が多いんですよ。」

変わりますね。

「途中でメールやりとりしている時に、勉強を本当にできてるのか、ちょっと心配だったんですよ。人との出会いも貴重なので、英語の勉強のウエイトが減って、周りと交流するのも良いと思うんですけど、それが不本意な場合は、可哀そうだなって思って。」

実際、僕も本気度は結構落ちてますからね(笑)。ほとんど外出してるので。

「なんで落ちちゃうの?」

なんでなんですかね(笑)。みんなマイペースでやってるので。先月は夜の10時~12時くらいが勉強タイムでした。

「それまで、皆と交流して、寝る前に2時間勉強する。」

はい。

「授業は、何時間ですか?」

授業はマンツーマンが6コマです。グループレッスンはないですね。

「6コマで夜2時間自習。8時間くらいやってたって事ですか?」

そうですね。でも、最初は、6コマも大変でした。授業をこなすのが精いっぱいで。正直1、2コマ減らしても良いかなって思ってたくらいです。でも慣れましたね。

「授業時間はすごい難しい。その人が集中できる限界ってあると思うんですよ。ただ、自分の限界を越えて、無理して頑張ってると慣れるんですよね。」

そうですね。

「かといって、長時間授業を受ければいいってわけでもない。集中できないと意味ないから。」

2週間とか短期で来られている生徒さんが結構いて、1日10時間受けてるんです。マンツーマンが9コマと、グループ1コマみたいな感じで。最初はしんどそうだったんですけど、最後の方には慣れてました。

「授業後にちゃんと自習できてたら良いですけどね。目安は授業後に復習できるパワーがあるかですね。」

セブの街中で英語を話す

セブに来て思ったんですけど、一日中勉強するのもありだと思うんですけど、外に行って、実際に英語を使うもすごいいいと思うんです。

「最初からその勉強の仕方を想定していたんですか?」

いや、想定していなかったです。平日はがっつり勉強して、週末だけ外出って計画だったんですけど、毎日外に出て実践をしてましたね。

「学校からマンゴーは遠いでしょ。」

いや、マンゴーだけじゃないですよ。学校の近くにもスーパーマーケットとかあるので。顔見知りの人と話したり。

「学校外で積極的に話してたんですね。ハウディは門限ないんですか?」

門限は平日は10時なんですけど、まあ。本人の自己責任。学校の近くにレストランもあるし。ヨガやジムもあるんで。

「ヨガに行ってたんですか?」

ヨガは3回くらい行きましたね。生徒が少なかったんで、ほとんどマンツーマンでした。

「ヨガもマンツーマンか。ちなみにダイビングもマンツーマンでしょ。」

マンツーマンですね。ヨガをやってたのは、セブに来たての時だったんで、インストラクターの英語が全然分かんなかったです。ヨガっていろいろ体勢とるでしょ。なんか変な恰好してるんで。とりあえずリスニングをやらないとって思いました。

「言ってること分からないとヘンなポーズになってるんだ。」

だから、ちゃんと理解しないとって思いますよね。

「いいですね、学校外でモチベーションを得て、学校で勉強すると。予想よりもストイックに出来なかったみたいですけど、ちゃんと勉強してますよね。来た時に比べて、英語の成長は感じれたんですか?」

正直よく分からないですね。

「この後はオーストラリアでしょ。その準備として、フィリピンで英語の下地は作れたんですか?」

つくれてると思います。バーに行って、欧米の人とも軽くは喋ってますし。前はそんな事も出来なかったので。

「部屋に籠って勉強するよりも、外でリアル英会話をやってたのが合ってたのかもしれないですね。」

そうですね。まあ、いろいろ状況が変わっていったので、対応していった感じです。結果的に良かったです。週末はマンゴーで喋りまくってましたけど、最初は出来なかったですから。最初はインターンの人に連れて行ってもらって、先輩からいろいろ吸収しました。

「今は教える立場になってる?」

はい(笑)。皆を連れて行っていますね。

「そうやって継承されていくんですね。」

ハウディは、短期の生徒が多いので。僕が教えてますね(笑)。

「もう添乗員になってるんですね。短期滞在の留学生に、少しでもセブの魅力を伝えたいと。」

そういう気持ちはちょっとありますね(笑)。

「社会見学として遊んでもいいし。その環境を英語の勉強と繋げてもいいし。どう使うかはその人次第ですよね。学校外で意識して喋ってたんですね。」

やってましたね。

セブのハウディの授業

「ハウディではどんな授業を受けていたんですか?」

日によってやること変わるんですけど、先生によって変えてます。最初の頃は、ほとんど発音の授業でした。

セブのHowdyは大学卒業後の若い先生が多い。ヘッドティーチャーの元で毎日トレーニングされており、日本の新卒社員のような初々しい雰囲気がある。

「発音に力を入れてたんですか?」

最初は発音でしたね。最初の2ヶ月はほとんど発音で。厳しく注意してもらってました。

「発音は矯正出来たんですか?」

はい。来た時よりは発音はよくなったと思います。その他は、ボキャブラリと、基本的な文法ですね。

「その時その時、自分でアレンジしてるんですね。柔軟に応えてくれるんですか?」

最初は説明が必要なんですけど、先生も意図を汲み取ってくれますし。勉強方法もいろいろ提案してくれます。

「ハウディって、先生と授業外で話す機会ってあるんですか?」

ありますね。僕の場合は、外のベンチにずっと座ってるんで、先生がご飯を食べにいく時に通るんです。その時に、軽く喋ってます。長い時は1~2時間。生徒が少ないときは、先生も暇なので。

「いいですね。結構喋ってますね。3ヶ月の間で、学校って変わっていってるんですか?」

先生自体は変わってないですね。突然休む先生もいない。

「授業は集中してやってたんですか?」

集中してましたね。最初はこういう授業がやりたいっていうのがうまく伝えられなくて結構ストレスは感じてましたけど、時間かけて分かってもらってましたね。

「3ヶ月の間で、モチベーションの波とかはなかったですか?」

ありましたね。自分の要求がうまく伝わらなかった時はモチベーションが落ちてました。あと、先生が変わると、また説明しなければいけないので、フラストレーション溜まってました。最初の1ヶ月はそんな感じでした。

「それはどうしたんですか?」

もう、伝えて、伝えて。先生の授業態度は問題なかったですけど。僕のニーズを英語でうまく伝えられなくて。

「ドクターが出てくることはあるんですか?」

社会人の方が勉強される時は、出てきますね。

「レベルが高い生徒には、ドクターが出てくるんですか?」

はい。ビジネス英語とか、メールのやり取りとかは、経験ない先生もいるんで。その時はドクターが出てきたりします。

ハウディはいろいろな先生が受けられるんで、短期で喋りまくりたい人はいい経験になるんじゃないかと思いますね。

「親子が多いんですよね?」

夏休みは親子が多かったですね。

「子供のプレイルームもありますもんね。」

セブのHowdyは親子留学も対応。こちらは子供向けの教室

あります。で、プレイルームの隣で、親が勉強してます。子供がグズったらすぐ行けるように。

「子供グズってると、他の生徒に影響ないんですか?」

たまにうるさいなって思います。授業を受ける場所は子供とはちょっと離れてますけど、たまに教室に入ってきて、お母さん探したりしてますし。気にされる生徒さんもいました。でもちゃんと先生が、ダメだよって言って、すぐ教室から出してくれるんで。僕は気にならなかったです。

「学生さんも多いんですか?」

いや、学生より社会人が多いですね。大学生はほとんど見てないですね。夏休みも数人くらいしか見てないです。

セブのハウディの施設

「ハウディは、食事と施設がかなり良いんですけど、体験してどうですか?」

満足です。評判通り食事は美味しかったです。

セブ島のHowdyの食事は完全な日本食。夜はついてないので、夜にフィリピン料理を食べに行こう!

「食事はフィリピンらしさ全くないですけど。」

全くないですね。でも、フィリピン料理が食べたければ、週末に外食すればいいですから。

「夏に生徒数がすごい増えた時も、食事のクオリティが落ちなかったのはすごいですね。」

すごいですね。ただ、夏はバイキング形式に変わりましたけど。

セブ島で人気のHowdyの食事は完全な日本食料理。セブで一番でしょう。

「普通の学校はバイキング形式なんですよ。ハウディは普段が親切すぎる。夏はそれが追いつかなかった。まあ、来年どうなってるかわからないですけどね。」

そうですね。

「部屋も問題なしで。」

部屋も問題ないですね。

日本クオリティを追求するセブのHowdyのロビー、家具もこだわってる。

「ネットは?」

雷とか、雨が降ったりすると、かなり遅くなりますけど、それ以外は問題ないですね。

「天候が悪いと街全体がネット遅くなりますもんね。セブは最近ネットが遅いです。」

あ、そうなんですか。

「僕はネットの仕事なんですが、ネットが遅いから、セブでは仕事する気がしないです。他には不便なことはなかったですか?」

セブで日本クオリティを追求するHowdyのマンツーマンレッスンの教室

施設面では特にないですね。来た当初は、自分がこういう勉強したいって伝えられない英語レベルだったんです。なので、もし英語しゃべれる日本人スタッフがいれば、もっとスムーズにできたのかなと。

「日本人マネージャーが対応してくれないんですか?」

平松さんに言ったとしても、最終決定はドクターなので。

「最終的にドクターを納得させないといけないわけですか。ドクターは英語を上達させたいならこうするべきだって持論があるんですよ。一理あると思うんですけど。生徒の立場もありますもんね。」

セブの治安

「セブはイメージどおりでした?」

この学校はセブ市内からちょっと離れてるので危険な感じはしないです。セブシティに比べたら、比較的治安はいいと思いますね。

「治安の悪さを感じることがありました?」

特にないです。でも、一人で歩いたりすると、やっぱり夜は怖いですね。ストリートチルドレンとかいるので。

「この辺もいるんですか?」

学校からちょっと離れたところのマーケットにいますね。

「留学生で被害にあった人もいるんですか?」

ストリートチルドレンの被害はないですね。でも、SMで一人で女の人が歩いていると、日本語が勉強したい人がいるからって声をかけられるみたいです。

「どこか連れて行こうとするんですか?」

みたいですね。女性は気をつけたほうがいいですね。男性は聞いてないですね。

「僕は何度もモールで声かけられたことあります(笑)。でも、ついていかなければ大丈夫ですよ。治安の注意点はそれぐらいですか。」

そうですね。ジプニーでスリとかあるのかなって思ったんですけど、それもなかったです。

「ジプニーは最初は躊躇しますけど、安全ですよね。もちろん注意は必要ですけどね。」

学校スタッフみたいになってしまった。

8月に中学生の女の子が1ヶ月留学に来てたんですけど、ほぼ親の強制で来てて、授業を受けたくないみたいなこと言ってたんです。それも、いろいろ相談を受けて対応してました。

「スタッフみたいになってるんですね(笑)。説明したら分かってくれたの?」

はい。先生に状況を伝えて、授業をアレンジしてもらって。そしたら、英語に対する態度が少しづつ変わっていったんです。やっぱり英語がしゃべれる日本人スタッフがいたほうがいいですね。

「日本人スタッフいっぱいいるじゃないですか。」

でも、授業に関しては、スタッフはほぼ関わってないんです。生活面のサポートとかですね。

「今は日本人スタッフは全部で5~6人いますよね。だけど、授業の相談とかはしないんだ。」

そうですね。

「英語学習の相談にも対応できるようになったら、もっと良くなりそうですね。」

多分みなさんインターンに相談されているんですけど、うまく出来ないことがたぶん多い。

「ボスを納得させれないんだ。」

そうですね(笑)。

「日本人スタッフの問題というより、ボスとのコミュニケーションの問題ですね。ボスの言ってることが正しいのかも知れないけど。」

ただ、短期の生徒もいるので。

「日本人のニーズは特殊なこともあるので。橋渡しを上手にすることが大切そうですね。」

そうですね。

「もはや生徒の立場の感想じゃないですね(笑)。いろいろ感じてるんですね。」

感じますね。

「残り1ヶ月頑張ってください。ありがとうございました。」

(2015年9月30日(水)セブのハウディにて)

まとめ

ハウディの特徴はドクター・タンパス。経験豊富なドクターは学校に規律をもたらすし、必要に応じたカリキュラム作成ができる。現時点では、若い先生がまだまだ多いが、しっかりトレーニングしてるし、少しずつ学校が整備されていってるのを感じる。施設や食事に関しては、セブでトップレベルです。いろいろな取り組みを聞いてるので楽しみにしてる学校の1つです。ダイビングに興味ある方にもオススメです。

ハウディに興味ある方は公式サイトへどうぞ。

ハウディ公式サイト

インタビューの生音声は下の再生バーで聞けます。

今後もリアルな口コミを掲載していきます。参考になったら共有してくれると嬉しいです。

クリエイター(ノマド)。2012年にフィリピン留学を経験。その後、サイトを作ると学校から呼ばれるようになる。体験した学校は87校。23カ国に渡航して、イギリス、カナダ、マレーシアでは英語授業も体験。元コンサルタントで、本気の方には留学相談やエージェントもやってます。

留学相談する

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