Howdyの学校情報

セブで日本人クオリティで評判のHowdy(ハウディ)の留学体験談や口コミ、学校情報、学校の写真。安心の日本人学校で、新築校舎はホテルのようで食事も日本料理で快適。親子留学、ビジネス英語、ビギナー、シニアも安心!!マクタン空港から近い立地も魅力!!!

学校名Howdy
学校設立日2014年7月
生徒規模142名
建物タイプホテル
トイレウォシュレット付き
門限門限あり

学校スタッフ

日本人職員3名、日本人アシスタント1名、インターン2名

  • マネージャー 中川 慶吾
    マネージャー 中川 慶吾
    Howdyのジェネラルマネージャー。外資系で働いていた経験があり英語も担当。月の半分ぐらいセブに常駐してマネジメントしてる。
  • ドクター Tampus
    ドクター Tampus
    大学教授兼ヘッドティーチャー。フィリピン中の大学で講演。英語の先生を教育する一方で、自身でも授業を担当している。教育に対する想いと経験がスゴい!カリキュラム担当。(インタビュー
  • 現場スタッフ 堀井 良平
    現場スタッフ 堀井 良平
    趣味はダイビング。セブ島周辺の海は40本以上潜っているので、セブアクティビティの相談にのってくれます。

Howdyの口コミ(10)

経験者にリアルな感想を聞いてみました。できるだけ複数の学校を経験した生徒にインタビューするようにしてます。フィリピン・セブ留学はまだ歴史が浅いので、学校は変化します。口コミの評判を鵜呑みにせず、体験談は参考程度に!

Howdyの感想

留学エージェントの中谷
僕が行った学校の中で、一番食事が美味しかった学校です。運営体制、施設、食事、先生の質、すべてで日本クオリティを目指しています。親子、シニアにオススメ。ただ、すべてが平均点以上なので、特徴がないように見えてしまうのが残念。2015年時点では、先生はまだ若く、経験は浅いが、先生の教育にすごい力を入れてるので、どう育っていくか楽しみ。カリスマ教授のドクター・タンパスの経験値と教育熱がこの学校の特徴。外資系で働いてた中川さんの経験値もすごい。この2人が日本人にあったカリキュラムを本気で考えているので、楽しみにしてます。

Howdyの場所

セブのマクタン空港から近い。学校の横にはインシュラースクエアという小さいモールがある。

Howdyの写真

日本クオリティを追求するセブのHowdyのロビー、家具もこだわってる。

セブ島のHowdyの食事は完全な日本食。夜ご飯はついてないので、夜にフィリピン料理を食べに行こう!

セブのHowdyは大学卒業後の若い先生が多い。ヘッドティーチャーの元で毎日トレーニングされており、日本の新卒社員のような初々しい雰囲気がある。

セブのHowdyは親子留学も対応。こちらは子供向けの教室、キッズルーム

セブで日本クオリティを追求するHowdyのマンツーマンレッスンの教室

セブで日本クオリティを追求するHowdyの自習室

セブ島で人気のHowdyのロビー。卒業生をみんなで見送り

セブ島で人気のHowdyの食事は完全な日本食料理。セブで一番でしょう。

Howdyの昼食時の配膳の風景

Howdyの先生は生徒一人に向き合えるアドバイザーシステム

Howdyの食事はバランスよく種類も豊富で美味しい

詳しくは、

Howdy公式サイト

エージェントサイトではなく学校公式をチェック!

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