フィリピン留学の学校はサウスピークとストーリーシェアの2つで十分。

ストーリーシェアのバギオEOP校舎の留学体験談です。授業中はもちろん、授業後も外出時も日本語禁止で、そのルールは厳しく守られています。セブのサウスピークとバギオのストーリーシェアを経験されているので、詳しく話を聞いてみました。

ストーリーシェアのバギオ日本語禁止校舎はこんな場所

松本、48歳男性、期間4ヶ月、経営者

フィリピン留学体験談

「噂によるとフィリピン留学の体験が長いんですよね?」

今トータルで10カ月ぐらいです。

「どういう動機で英語の勉強を始めたんですか?」

自営業で海外で買い付けることがよくあったんですけど、昔はお金を持ってアメリカに行けば英語を話せない日本人も相手にしてもらえたんです。でも最近はそういうヤツは相手にしてもらえないんで、買いたいものを買いたい値段で買う事ができないんですね。

「交渉するために英語が必要?」

そうですね。

「昔は買えたんですか?」

昔は買えました。

「お金のパワーで?」

そうですね、それと日本や日本人のブランドで。

「それがもう弱ってきている?」

僕の印象では、もうないですね。アメリカではないですね。

「昔はあったんだ。」

昔はありました。

「それを仕事の中でひしひしと感じて、「英語が必要だ」と感じ始めたのは何年ぐらい前だったんですか?」

5年ぐらい前ですかね。

「それで英語留学しようと思ったんですか?」

仕事は疲れて辞めて、時間ができたので「次に何かを始める前に英語を少しやってみよう」と思いました。

「それで留学するんですか?」

いきなり留学しました。

「どこに?」

サウスピークです。

セブのサウスピークの感想

「それはいつですか?」

2013年の10月です。

「じゃ、サウスピークが出来て半年ぐらいですね。」

そうですね、4月に出来てますので。

「なぜセブのサウスピークになったんですか?」

Webからですね。ツイッターとかそれ系の情報を色々見ていてですかね。

「ちゃんと勉強できそうだ、という印象だったと?」

そうですね。

「どれぐらいの期間サウスピークに行かれたんですか?」

16週間です。

「まだ古い校舎の時ですよね?」

はい、一番最初の校舎です。

「どうだったんですか?」

とても良かったです。

「あの古い校舎に4カ月は結構きついんじゃないですか?」

ちょうど僕が行った頃に、僕らは「離れ」って呼んでたんですけど、学校のすぐ近くに一軒家を借りて、そこに10人ぐらいで住んでたんですよ。いっぱいになっちゃってたんで。で、僕はたまたま「離れ」に住んでたので皆よりは自由でしたし、特別なストレスはなかったです。

2014年の初期サウスピークの離れ

「じゃあ、その約4カ月は音読しまくったわけですか?」

音読もしましたね。させられますよね、サウスピークはね。

「自習して授業に臨んで、発音矯正されて?」

そうですね。

「留学初期の英語力ってどんな感じだったんですか?」

TOEICで300点です。

「でも、海外で買い付けしてたから喋ってたんですよね。単語でしゃべる感じですか?」

単語だけですね。

「授業は発音矯正と自習がベースでしょ。結構自習されたんですか?」

しましたね。

「当時、授業は4時間ですか?」

3時間だったような気がします。

セブ留学で人気のサウスピークの先生たち

「自習は何時間ぐらいやってたんですか?」

え~っとですね…、16週間で1090時間です。

「ちゃんとカウントしてたんですね?」

スタディレコードをつけろっていうのはサウスピークの方針なので。

「ペースが乱れた時はなかったんですか?」

年末年始が入っていたので多少ありましたけど。

「あの時、セブに震災がなかったですか?」

ありました、ありました。

「ありましたよね?あの時、バタバタだったんじゃないですか?」

そうでもなかったですよ。マネージメントも頑張って。

「じゃあ、サウスピークの留学は満足いく成果が得られましたか?」

そうですね。

「会話力も上がりましたか?」

会話力は…、アウトプットに関しては僕はそんなに上げることはできませんでした。

「じゃあ、勉強の仕方とか発音矯正とか?」

そうですね、あとインプットですね。単語とか。そういう事はものすごく出来たと思います。で、もともとそれを望んでサウスピークに行きましたし。

セブで人気のサウスピークは英語のインプットに強い!

「サウスピークはインプットが得意分野なので、インプットをしたかった?」

そうです。

「で、4カ月勉強して日本に帰ったんですか?」

帰りました。

「日本に帰ってからも英語の勉強はやっていたんですか?」

自習ですか?ちょこちょこやっていました。

「それでまたしばらくしてフィリピンに留学されるんですか?」

そうです。

「それはどういう動機なんですか?」

サウスピークでものすごくいろいろ教わって、次は自分の今のレベルなりのアウトプットする力が欲しいなと思いまして、チラッと調べたらストーリーシェアが出てきたんです。

バギオのストーリーシェアの感想

「出てきたんですか?アウトプットはストーリーシェアみたいな?」

なんか…、そこらへんよく覚えてないんですけどね。まぁ、ここでいいかと。

「それでバギオに来たんですか?4つありますけど、何故バギオなんですか?」

サウスピークはセブじゃないですか。サウスピークはものすごく好きな学校で、お世話になったので、なんかセブで違う学校に行くのもイヤだなと思って。あと、ストーリーシェアに問い合わせてメールのやりとりをした時に、「ストーリーシェアとしては同じカリキュラムを提供しているけど、正直言って結果的にはセブよりバギオの方がシリアスになっています。」という返事をいただいたので、バギオの方が良いかなと思いました。

「真面目に勉強するためにバギオを選んだと?」

はい。

「サウスピークから帰国されてどれぐらい経った後にバギオに来られたんですか?」

え~…、8カ月。

「けっこう経ってるんですね。どのぐらいの期間バギオに来られたんですか?」

16週間。

「サウスピークと同じ?今回はアウトプットするぞと?」

そうですね。

「で、バギオのストーリーシェアに来てみてどうだったんですか?」

うん、アウトプット出来ていると思います。イメージ通りですね。

ストーリーシェアのバギオ校のEOP校舎は完全に日本語禁止の英語漬け環境。授業中はもちろん、授業外、外出時もすべて英語。山の中なので、天気がよい時は外で授業をします(別名ジャスティス校舎)

「じゃあ、勉強の仕方は自分で組み立てた通りにやってるんですね?」

今のところ、やれていると思います。

「16週間目が今?」

16週間が2月に終わって、2カ月帰国して、また来ました。

「で、今どれぐらい経ってるんですか?」

4月5日に来ました。

「まだ最近なんですね。でももうすぐ1カ月か。今回も4カ月滞在予定ですか?」

今回はたぶん3カ月ぐらいです。

「ストーリーシェアのバギオは、日本語校舎と英語校舎がありますけど、1回目はどっちに行ったんですか?」

1回目はノンEOP(日本語校舎)です。

「それで、CLメソッドで繰り返し繰り返しアウトプットしたんですね?」

そうですね。

「4カ月全部日本語校舎だったんですね?」

いいえ。3カ月弱ぐらい日本語校舎で、5週間はEOP(English Only Policy)です。

「なるほど。それで今が2回目のストーリーシェア。なんでもう1回来ようと思ったんですか?」

もうちょっとアウトプットする力を…。

「なるほど、まだ足りてないと?」

そうですね。

「今までサウスピークと、ストーリーシェアの日本語校舎と英語校舎の3か所を経験しているワケですよね。それぞれ、だいぶ違うと思うんですよ。」

そうですね。

「それはイメージ通りだったんですか?」

そうですね。サウスピークもストーリーシェアもカリキュラムに関してWEBで公開している事と実態に大きな差がないんです。

「じゃあ、今は英語漬けの校舎で日本語は全くしゃべらないんですよね?」

そうです。

「今日、このインタビューをしてもらうにあたって、生徒2人とスタッフ1人がここにいるんですけど、みんな英語でしか喋ったことないから、お互いの日本語を聞くのが初めてなんですよね。」

「ストーリーシェアの英語校舎は授業外も外出した時も徹底して日本語禁止なので、生徒同士も日本語で喋ることが全くない。それはやっぱり英語学習にとっては良い部分ってありますよね?」

アウトプットに関しては良いと思います。

「まだあと2カ月ぐらいありますけど、残りで自分の求めるアウトプットをやって、そこがゴールみたいな感じなんですか?」

いいえ、次またインプットかなと思ってます。

「なるほど。永遠にそうですからね。でも、一番最初は「次の仕事に英語が必要かな」って話をしてたでしょ。」

そうですね。次に何かを始める前に。始めちゃったら英語の勉強はできないし、やってみようかな、って感じですね。だから、次に何かを始めるまで英語の勉強を続けるんじゃないですかね?

「インプットの勉強の仕方ってサウスピークで学んだと思うんですけど、次のインプットの勉強は自分で出来る感じですか?」

いいえ。やっぱりサウスピークに戻ろうかなって…。

「すごいな、サウスピークとストーリーシェアの交互で?」

それが最強じゃないかな、と僕は思います。

「すごい面白い。僕は色んな学校を見て、その2つの学校の特徴や勉強スタイルの違いは知ってますが、留学前に自分で調べて腑に落ちて組み立ててる人ってなかなかいないですよ。」

そうですか。

「留学1回で英語の勉強が終わると思ってる人が多いぐらいですから。」

僕の場合、ほぼ0のレベルでスタートしたんで、「留学は一度で終わる」とかそういう夢は見れませんでした。どうせ無理だ、と。

「でも英語の勉強ってエンドレスでしょ。アメリカでは英語力がないと交渉が難しいって仰ってましたけど、自分の中ではまだ達成できてない感じなんですか?」

同じ業種であればいけるかもしれませんね。

「なるほど。でも異業種で業界に対する経験がないと、まだ厳しいかもと。」

そうです。

「なるほど。セブとバギオって違うでしょ。環境の違いも大きいですよね。」

僕は田舎があまり好きじゃないんですよ。だから単純にセブの方が便利なので、空港も近いし。やっぱり常にセブの方がいいな、とは思ってますね。バギオってマニラから8時間でしたっけ?4時間?5時間バスに乗ってきて、ここまで山に登ってきて、ここまで空気が悪い所があるのか?って…。

「(笑)空気は悪くなってますよね。」

ビックリしましたね、本当に。

「バギオは環境が良いのがもともとの売りだと思うんですけど、今は渋滞もひどくなって、残念ながら空気はそんなに良くない…。」

そうですね。ま、そのぐらいですかね。でも、出掛けないで勉強してればいいですからね。

「まぁ…。バギオの方が涼しいですけど、勉強に影響ありますか?」

僕はないですね。

「なるほど。僕は今回マニラからバスで7時間半ぐらいかけて来たんです。で、早いデラックスに乗って4~5時間って言ってますけど、僕は普通のバスに乗ったので慣れてないとしんどいですね。」

そうですね。

「セブだったら空港からタクシーですぐにセブシティに行けますからね。じゃ、セブでもバギオでも勉強に没頭してる感じなんですか?」

もちろん波はありますよ。ありますけど、外で遊んであまり楽しい思いをしないように気を付けてはいます。

「環境面でいくと、サウスピークとストーリーシェアのEOPは結構ストイックな生徒が多いと思うんです。けど、ストーリーシェアの日本語校舎の生徒は様々でしょ。そういう時に勉強のモチベーションをキープするのが難しかったりしないですか?」

僕がいた時は、問題なかったです。かなり真面目な方だけでしたね。

「へえ。じゃ、今のEOP校舎と遜色ない感じですか?」

変わらないです。

EOP環境ではインプットは非効率

自習に重きを置くのであれば、僕は今でも日本語校舎の方が良いと思ってます。

「どういう意味ですか?」

アウトプットをするのであればもちろんEOPの方が良いですけどね。ただアウトプットだけでなくインプットにも重きを置いてその上でストーリーシェアに来るのであれば、僕は日本語校舎の方がより勉強できると思います。

「EOPの方がインプットしやすいってことですか?」

インプットしにくいと思います。

「何故なんですか?」

例えば、全く英語を話せない生徒がテキストを1冊手に入れるために、リサーチして、文法を考えて、コンプリートセンテンスを作りあげて、お店でそのテキストの担当者を見つけて話をしてテキストをゲットする。その時間とか労力って必要なのかな?って思いますね。日本語が話せれば一瞬の作業なんで。

「余計な時間を取ってしまうと。じゃ、ある程度インプットが終わった状態で行った方がアウトプット寄りで使えるってことですか?」

もしくは知識がなくてもアウトプットすることに重きを置いている、アウトプットするために来ている人には良いと思います。

「でもインプットする時間は取りにくいってこと?」

はい。

「なるほど。」

集中力が保ちにくいと思いますね。生徒間のコミュニケーションも日本語校舎の方がもちろん簡単に取れるんで、EOPだとどうしても…。

「コミュニケーションに時間がかかっちゃうから、時間を消費しちゃうと。」

そうです。勉強時間をかなり削られます。

「じゃ、レベルがあがってからEOPを使った方が良い?」

それはどっちを望むかですよね。

「なるほど。環境をちゃんと理解した上でアウトプット寄りに勉強したいなら別に最初からEOPでも良いんじゃないかと。」

とにかく話せる様になりたいならEOPだし、スキルとして上げたいのであれば僕はノンEOPの方がオススメです。

「バランスを調整できますし。」

そうです。どっちみち先生は英語しか喋れない。だから違いは生徒間のコミュニケーションだけなんで。

「例えば「両替はどこでできるんですか?」とか、「タクシーはどうやって拾うんですか?」っていうのは日本語で聞けばすぐ終わるのが、いちいち英語だと伝わらなくて時間を取られてしまうと、日常生活のために勉強時間を削ってしまうことがあると。」

はい。

「で、それを理解した上でEOPに行くなら良いと?」

良いと思います。

「でもご自身は、まず日本語校舎で勉強してからEOP校舎に移動したから、その辺の習得はスムーズに行った感じなんですか?予想通りですか?」

予想通りではあります。自分はきっとEOPに移ればこうなるであろう、って事はわかって移りましたし。

「みんなそんなにしっかり理解して勉強している感じなんですか?」

どうなんですかね?あまり皆が何をやっているかは分からないかもしれませんね。

「各自ですもんね。僕は、昔はわかってなかったですけど、英語学習はインプットしてアウトプットの繰り返しですもんね。この後またサウスピークでインプットというのも、すごく理にかなってるし。最初からそういう勉強方法の組み立ててるのはすごいと思います。」

まあ、本当にサウスピークに戻るかどうかは未定なんですけど…。

「ただ、インプット寄りの勉強をするってことですね?」

そうです。

「実際、サウスピークはインプットには強いですもんね。」

すごく良いと思いますね。

「基本的にフィリピンの学校って殆どがアウトプット寄りなんで、しっかりインプットの大切さを教える学校は少ないかもしれないですね。いや、すごく勉強になりましたね。」

フィリピン留学検討者へメッセージ

「フィリピン留学を検討されてる方にアドバイスありますか?」

そうですね…。2年ぐらい前と比べて割安感がかなりなくなっているので(笑)。

「円も弱いし(笑)。」

値段に魅力を感じて留学に来るとか、そういうのはやめた方が良いんじゃないですかね?

「まぁそうですね。僕はフィリピン留学はコストで訴求するようなものではないと思ってて、学習効率が高いので。」

そうですね。

「安い安いって部分が独り歩きしちゃってるけどもう安くはない。円安の影響もあるんでネイティブ留学は今もっと高いと思いますけど、今みたいな感じで「自分の英語のどこを鍛えるか」をちゃんと理解して学校を選べばすごい良いトレーニングができると思います。」

そうですね。すごく良いと思いますよ。僕はストーリーシェアとサウスピークしか知らないけど、フィリピンで英語の勉強をする限り、この2校以外いらないと僕は思ってますから。

「サウスピークとストーリーシェアだけで充分だと!?」

はい。

「言い切りましたね(笑)」

他はリサーチもしていないです。

「それはなんでなんですか?」

自分は充分だと思えるからですね。

「でもそれは色々リサーチした結果、ここに行きついているんですよね?」

そうでもないですね。実体験で。もし、これ以上の学校があるとしても、わざわざそれを見つけ出してエンロールして、そんな事をしているならどっちかの学校で勉強していた方が効率は上がるな、っていうことです。

「周りに体験者がいたわけではなくて、普通にネットで検索して色々なご縁があってこの2校に行きついたんですよね?」

そうですね。たいして検索もしてないですけどね。

「不思議だな…。」

まぁ、運が良かったんですね。

「だって、普通に「フィリピン留学」で検索してエージェントに行ったら、2つともたぶん出てこない学校だし、インプット・アウトプットを使い分けて学ぼうって考え方も、まだそこまで一般的ではないし。」

あ、そうなんですかね。

「サウスピークでインプット、ストーリーシェアでアウトプットっていうのはわかり易いとは思うんですけど、そこまでロジックで語る人はいなかったらすごいなと思います。」

そうですか。なるべく早くフィリピンのこの2校を卒業して違う国の学校に行けるようになりたいんですけど、その見通しはまだ立っていないですね。

「僕の周りは経営者ばかりなんですが、英語力で仕事してる人なんていないですよ。英語の勉強はもちろん大切ですけど、松本さんの英語力は他の生徒からも評価されてるようですし、もう大丈夫な気もしますね。」

と、思えればフィリピンに来ないですみますね。

「短期旅行でもいいんで、またネイティブの国に行ってみても良いかもしれませんね。もう一度アメリカに行くと、昔との違いを感じられるかもしれないですね。」

そうですね。今年はアメリカにも行く予定もあるんですけどね。

「そうなんですか!」

どんな感じになるのか。

「それは楽しみですね。」

そうですね。

「非常に参考になりました。貴重なお話をありがとうござました。」

(2015年4月28日(火)バギオのストーリーシェアにて)

まとめ

サウスピークもストーリーシェアもどちらの学校でもバランスよく勉強することは可能です。ただ、インプットとアウトプットを使い分けながら、両方を利用する勉強方法は本当にスゴいと思います。EOP環境では、日常生活を英語でこなすことに時間を取られて効率悪いというのも納得。いろいろ発見があったインタビューでした。ストーリーシェアバギオ校舎に興味ある方は公式サイトへどうぞ。

ストーリーシェアバギオ校舎公式サイト

中級の方のインタビューです。
中級か上級は、インプットはサウスピークで、アウトプットはブライチャーですよ。
このインタビューの生音声は下の再生バーで聞けます。

今後もリアルな口コミを掲載していきます。参考になったら共有してくれると嬉しいです。

クリエイター(ノマド)。2012年にフィリピン留学を経験、学校のあまりの違いに驚き、オススメの学校を紹介し始める。体験した学校は73個。イギリス、カナダ、マレーシアで英語学習の経験あり。仕事は、コンサル、モノ作り、ラジオ、似顔絵描き。本気の方には留学相談やエージェントもやってます。

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サウスピーク (セブ島)

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