フィリピン大学受験コースでアンヘレス大学に合格した体験談!

フィリピンの大学を受験するためタガイタイのFace to Faceに1年の長期留学した学生の体験談です。珍しい大学受験コースの感想。

F2Fのフィリピン大学受験コースでアンヘレス大学に合格した生徒の口コミ体験談

はじめ、18歳男性、期間12ヶ月

フィリピン大学受験コース体験談

「初めて会ったのは、もう1年ぐらい前ですよね。はじめ君って短期留学して、また来たんですよね?」

はい。最初にFace to Faceに来たのは2014年の4月です。2週間だけ勉強しました。で、日本で1ヶ月過ごして、またすぐ戻ってきました。

「僕は2回目に来た直後に会ったんですよ。あの時はFace to Faceが出来たばかりで、生徒が全然いなかったですね。」

あの時は生徒が少なかったですよね。

Face to Faceがあるタガイタイハイツ

「今は建物も増えて規模が大きくなったけど、当時は建物も1つだけで、先生もそんなに多くなかった。で、はじめ君はすごいおとなしい感じでした(笑)」

(笑)

「それでも1回目よりは結構オープンになった!って皆が言ってたんですよ。今、何歳でしたっけ?」

18才です。フィリピンに来たときは17歳で、高校2年生のちょうど終わりぐらいでした。

「高校は辞めちゃったの?」

そうですね。高校2年で中退しました。

「フィリピンの大学受験のために高校中退したんですよね?」

はい。

「最初に来た時にはそんな事になるなんて考えてなかったんですよね?」

全く考えてなかったです。普通に日本の大学に行って、英語関係の仕事がしたいなぁ、と思ってたんです。それで、とりあえず2週間留学したんですけど、すごい良かったんです!

2週間の超短期フィリピン留学に満足してリピーターになった生徒

「2週間でも英語の上達も感じられた?」

感じられましたね。日本で勉強している時と成長スピードが全然違いました。

「僕はFace to Faceに何度も来てるから、定期的に、はじめ君を見てるでしょ。来るたびに英語力が上がってるのは肌で感じていたんですよ。やっぱり若い子は成長が早いな~って思ってました(笑)。ところで、なんでフィリピンの大学に行くの?」

日本で大学を探すうちに、自分は何がしたいんやろう?って思ってきたんです。やりたいことがなかったんですけど、英語が勉強したい気持ちはあって。それだったら日本よりフィリピンの大学のほうが良いじゃないですか。授業は全部英語だし、学費も安いし。

「学費は安いからね。」

す~んごい安いですね(笑)。ビックリするほど!

「年間20万ぐらい?」

いや、ちょっと覚えてないですけど、日本と比べたらかなり安かったです。

「学費は年間20万から30万ぐらいですよ。フィリピンの大学は誰かに提案されたんですか?」

2週間フィリピンに来た時の帰りに、オーナーのジュンさんに「フィリピンの大学に行けよ!」って言われたんです。けど、あの時は「いやぁ~、それはないですね~」って言ってました(笑)

「そりゃ、普通そう言うわ(笑)」

で、日本に帰ったんですけど、英語を使えるようにするなら、フィリピンもありだな、と思うようになったんです。

「親は何て言ってたんですか?」

最初は高校を卒業して、Face to Faceで勉強してから大学受験しようと思ってたんですよ。1年遅れるけど、そのほうがいいかなと。それをお父さんに言ったら「それやったら、高校3年の1年間ムダやろ。今すぐ行って来い!」って言われて(笑)。

「すごいお父さんですね!高校卒業しなく良いと。」

さすがにビックリしましたね。

「いやぁ~、そんなお父さんいないと思いますよ。お父さん自営業?」

はい。

「やっぱり。サラリーマンの発想じゃないもんね。「高校ぐらい卒業しろ!」って普通言うよ。それで、1か月後にすぐ来たんですよね(笑)」

あぁ…行ってくる!みたいな(笑)

「お母さんは心配されなかったんですか?」

ちょっと心配してましたね、やっぱり。

「親からしたらフィリピンは不安でしょう。それで6月にやって来て、ずっとタガイタイにいるんですよね?(笑)」

ず~~~~っと、1回も日本に帰ってないですね。

「そりゃ皆が「はじめはたくましくなった」って言いますよ!(笑)。まだ18歳なのに、いろんな大人にこの1年間揉まれてきたワケやからね(笑)」

そうですね、みんな年上なので。経験値はだいぶ上がりました。

Face to Faceでの大学受験対策コース

「この1年間は、英語の勉強というより、大学受験のための勉強なんですよね?大学受験対策?」

はい、受験対策をやってました。ただ最初は日常生活で困ってたので、英語の勉強をしてました。

「途中から数学とかやってましたよね。なんか、はじめ君を大学に合格させるための特別チームみたいになってた(笑)」

頑張ってやって下さってました(笑)。

口コミで人気のフィリピン留学のFace to Faceの先生達

「数学の授業は、日本で学んだ内容を英語でおさらいしてる感じなんですか?」

ある程度はそうなんですけど、フィリピンの数学は、問題の発想が日本と違うんですよ。「この問題おかしくない?」って思ってマットに聞いてみたんですけど、「アメリカでもそんな感じだよ」って言われて。

「日本は答えは1つだけど、正解は1つではないとかそういう事ですか?」

いや、なんか、求めているものが「それが求めたいの!?」みたいな。理解したらめっちゃ簡単なことなんだけど、問題を理解するまでが難しい。表記がよくわかんないんですよね。

「じゃ、知識的にはすでに持ってるけど、海外の受験問題に慣れるみたいな事を英語で学んでたの?」

そうですね。日本だと、ただ解けばいいだけじゃないですか。それがちょっと複雑なんですよ。

「へぇ~、具体的にどう違うのか気になるわ。ちなみに何の教科を勉強したんですか?」

理科と数学ですね。

「歴史とかは?」

歴史はなかったです。

「他の人に聞いたんですけど、フィリピンの大学は入学するのは簡単なんですよね?」

そうみたいですね。結構前から先生たちに「そんな心配しなくていいよ、合格できるよ!」って言われてました。

「もちろん大学にもよりますけどね。フィリピン大学(UP)は本気で勉強しても無理かもしれないですけど、少しランクを落とすと大体入学できるらしい。その代わり入学してからは大変だけど。」

すごい大変みたいです。卒業するのが難しいみたいです。

「日本は卒業するのは簡単って言いますけどね。先生たちは大学は行ってるんですか?」

行ってます。

「だから、入学はできると知ってるんですよね。」

けど、やっぱり心配ですよね(笑)。ここまで来て落ちたら日本に帰れないです。中学卒業で止まってるんで、就職できないんで。

「受験に対する手応えを得られたのはいつぐらいなんですか?」

ギリギリまで不安でいっぱいでしたね。

「そうなのか。英語はもういけるなと思ったのは来てから何カ月ぐらいだったんですか?」

4~5カ月ぐらいですね。日常生活が問題なくなってきて、「おっ!全部聞き取れる!」みたいな。

「それってよく言う、「ある時、急に聞こえる!」みたいな瞬間があったの?それともジワジワ来るの?」

急に来ました。3カ月目でって聞いてたんですけど、僕は4カ月目でした。「あれ?わかってる!」みたいな。

「言いたい事も出てくるようになったの?」

ある程度。あんまり日本語を考えなくてよくなるんですよ。

「留学期間が長いから、心境の波みたいなものもあったと思うんですよ。落ち込む時とか伸び悩む時とかは?」

結構ありました(笑)

「絶対あるでしょ。1年間ずっとテンションマックスのワケないから。どういう波があるんですか?」

4カ月目ぐらいで英語力が上がって、その時が一番楽しかったです。で、そこからは伸びてるんですけど、ちょっとずつなんで気持ちが落ちてくるんです。

「傾向としては、何かを達成した後に停滞時期に入る人が多いですね。」

最初は学ぶことがいっぱいあって(笑)、伸びて伸びて、楽しい楽しい!ってなるんですけど、ある程度いっちゃうと難しいことしか残ってなくて。

タガイタイのF2F留学の体験談

「それで停滞して。またグワァ~ッて伸びた時はあったんですか?」

ありましたね。大学受験に合格して「よっしゃー!」って思って。そこから「また英語ガンバるぞ!」って勉強してガーッて上がったんですよ。でも、またちょっと下がってきちゃって(笑)

「いま下がってきてるとこ?(笑)」

もうすぐ入学なので、最近また上がってきたんです。けっこう波が激しいですね。

先生が優秀だから可能な大学受験対策

「英語の勉強に話を戻したいんですけど、受験勉強って英語の先生では教えられないこともあると思うんですよ。」

あ~、そうですね。

「だって先生は英語の先生だけど数学の先生じゃないでしょ。自分が受験した範囲では教えられるけど、高度なことは分からないでしょ。」

でもFace to Faceには、かなりハイレベルな大学を卒業した先生がけっこういるんですよね。ラサールとか。

「ラサールなんだ。UPが東大、ラサールやアテネオ大学は慶応や早稲田と同じってよく言いますね。何を聞いても答えてくれるんですか?」

はい。

「ラサール卒業は誰ですか?」

ジュルスです。

「ジュルスか。元ジャーナリストだから、ライティングの授業がすごい人気ですよね。」

Face to Faceの人気講師ジュルス

ライティングはめっちゃ上手いですね。あと、めっちゃ話しやすいです。皆から大人気だから、もうなかなか授業が取れないですね。

「僕は永遠に取れなそうですね(笑)。Face to Faceには東大クラスの先生がゴロゴロいるから教えられるの?」

そうですね。大学受験対策が教えられる先生はいっぱいいますね。

「すごいね。毎日マンツーマンレッスンで受験勉強してたんですか?」

はい、でも、英語も勉強しなきゃいけないので、自分でできることは自分でやってました。例えば、科学は単語を知らないだけだったんで、自習に回してました。

「えらい。だって、この学校、楽しいから勉強に集中しにくい時あるでしょ。」

フィリピン留学のソウルメイトのまっちゃん

そうですね(笑)。

「そんな中でも勉強する時間を作れていたの?」

う~ん…。最初は勉強の時間を作るのが難しかったです。けど、途中からは作れるようになってきましたね。

「僕が来てる時は、みんなで力尽きるまで遊んでたでしょ。あの時はあんまり勉強してなかったよね?」

あの時は勉強…、してなかったです(笑)

「邪魔してゴメンね(笑)。あの後、僕がいなくなって、まっちゃんも一回日本に帰って、勉強時間が作れるようになったんですか?」

はい、そこから勉強モードに。それでも誘惑は色々ありました。楽しいので。

フィリピン留学の週末にはダイビング

「よい経験ができたみたいですね。自分自身でも1年前と今の違いを感じる?」

だいぶ変わりましたね。英語だけじゃなく人間性も。周りが年上の人ばっかりなんで。あとFace to Faceに来る人ってスゴい人が多いんですよね。起業してたりとか、世界中を旅していたりとか。そういう人たちの話を聞いてるとためになりますね。

「この1年でやりたい事は見えてきたんですか?」

はい…。起業したいです。

「1年前は起業のイメージはあったんですか?就職って感じだった?」

ちょっとあったんですけど、出来たら起業しようかなぐらいでした。今は、絶対起業する!って感じです。

「フィリピンで?」

最初はフィリピンで、うまくいけば他の国でも。

「やりたい事は具体的に決まってるの?」

それはまだ…。色々なジャンルでやっていきたいです。

「経営者の話を聞いているうちに興味を持ち始めたんですか?」

そうですね。あと旅行が好きなので、色々な国を見て、その国にちょうどよいビジネスを考えて起業していきたいと思ってます。

「フィリピン以外の国に行ったことある?」

あるんですけど、全部観光ですね。中国とマレーシア、ニュージーランド、インドネシアですね。

「この1年間で行ったんですか?」

いえ、もっと前です。お父さんが旅行が好きなので、連れて行ってくれました。

「お父さんすごいな~!」

ほんと、感謝してます。

「だって、まだ18歳でしょ。4年後も、まだ22歳!何でもできるよ!これからの大学生活で英語も問題なくなるでしょ。」

フィリピンの大学受験の様子

「大学では何を先攻するんですか?」

マーケティングです。

「マーケティングに興味があるんだ。どういう基準で大学を選んだんですか?」

実は、選べなかったんですよね…。僕は高校を中退したでしょ。高校卒業してないとダメな大学が多かったんです。

でも、アンヘレス大学(AUF)とアンヘレス市のホーリーエンジェル大学は高校を卒業してなくても受験できたんです。

「高校卒業してないと選択肢がなかったんですね。アンヘレス大学の方が良いんですか?」

悩んだんですけど、姉ちゃんもアンヘレス大学を卒業してたので(笑)

アンヘレス大学の外観

「あ、お姉ちゃんと同じ大学に行くんや。」

はい。その方が入学しやすいかなって、「フィリピンはコネが全てや」って聞いたんで。

「教授との繋がりとかもあるかなと。この国はコネと金が全てですからね(笑)。レベル差はないんですか?」

アンヘレス大学とホーリーエンジェルはほとんど同じレベルみたいです。

「実際受験してみて、問題は簡単だったんですか?」

う~ん…、やっぱ英語だから難しかったですね。あと試験時間がめっちゃ短いんです。数学、科学、英語、心理テストみたいなのがあって、全部まとめて2時間半です。

「1教科30分ちょっと。短いな。」

で、休憩なしでぶっ続けなんです。

「それは疲れるね。終わった時の手応えは?」

不安でいっぱいでしたね。落ちたらどうしよう…って。科学の単語が難しいんですよね。あと時間が足りなかったです。

「間に合わなかったのか。合格発表は学校に見に行くの?それとも結果が送られてくるんですか?」

試験が終わって帰るじゃないですか。この日に面接に来てねって言われて、1週間後ぐらいに行って面接を受けたんです。その時に、「あなたは受かってるよ。」と言われました。

「面接の時にサッて言われたの?(笑)」

はい、サッと…。

「じゃあ、落ちてたらどうなるんですか?面接終わったら、「あなたは落ちました。」って言われるの?仕組み上、ムリがあるよね?」

よくわからないですけど…。たぶん「落ちてるよ~。」って言われるんじゃないですかね…。

「めっちゃヘコむやん(笑)。フィリピンっぽい…。学校に帰ったらみんなめっちゃ喜んでくれたでしょ。」

めっちゃ喜んでくれましたね。Face to Faceのみんなは家族みたいな感じです。

フィリピン留学のタガイタイの街並み

アンヘレスでの生活

「来月アンヘレスに引っ越すんでしょ?今は英語の勉強はしてるの?」

最近は勉強よりもアパート探すので精一杯だったんです。で、ようやく見つけて。今はアンヘレス大学に入学するための書類集めです。

「アンヘレスの家賃っていくらですか?」

僕のアパートは水道代含んで6000ペソ(約15000円)です。でも、家具も全部揃ってるので。

「キレイなんですか?」

けっこうキレイですね。汚いのしかないやろな、って思ってたんですけど、満足なキレイさです。

「でもまだ住んでないでしょう?海外では住んだら何があるかわからないよ。」

でも、ホーリーウィーク(聖週間)に住んでたんですよ。

アンヘレスの大学生が住むアパートの家賃

ただちょっと、アパートの部屋が乾燥してますね。たぶんアパートってそんな感じなんだと思うんです。色々見てみたんですけど、めっちゃ乾燥してるか、めっちゃ湿気してる。

「湿気てるアパートもあるんだ(笑)。」

アパートによって。めっちゃクサいアパートもありました。探すのはけっこう苦労しました。何回も探しに行きました。

「アンヘレスは、タガイタイみたいに涼しくないから大変だね。暑いですよ。」

そうですね…。

「今はどんな気持ちなんですか?」

ワクワクですね。

「絶対すごい修行になると思うよ。アンヘレス大学の生徒はフィリピン人ですか?」

基本はフィリピン人で数人外国人がいる感じです。

「外国人枠か。それだけで目立つでしょ(笑)。今度はフィリピン人に揉まれて、どんな人になるのか?」

ワクワクですね。

留学検討者にアドバイス

「1年間フィリピンで勉強してきて、色んな留学生を見てきたと思うんですけど、留学を検討してる人に伝えたいことありますか?」

やっぱり、英語は英語で学んだほうがいいですね。日本語で学んじゃうとニュアンスで覚えられなくなっちゃうんですよ。日本だと、「この動詞がここにあるから次はこうなる」みたいなルールを学ぶじゃないですか。そうすると、しゃべる時にどうしても考えてしまう。

「文法を日本語で学ぶと、話す時に文法を日本語で考えてしまうと?」

はい。英語で学ぶと英語がスラッと入ってくるんですよね。僕も最初から「英語は英語で学んだ方がいい」って言われてたんですよ。

「でもね、違う意見もあって、例えば「現在進行形は、Be動詞+動詞ing」って日本で習うでしょ。その文法は僕は日本語で習ってたから、知識として知ってるけど話す時に使えなかったりするわけです。でも、英語で文法を学ぶとすごい簡単な事なのに英語だからわからないこともあるでしょ。」

あ~、たまにありますね。

「日本語で聞いたら簡単なことも、英語で聞くと理解に時間がかかってしまう。だから、超初級は日本語で文法とかを学んだほうが良いって考え方もあるんですよ。」

ああ、最初はちょっと日本語で学んだほうがいいかもしれないですね。

「全然知識がなかったらチンプンカンプンだから。でも、基礎知識を学んだあとは英語で学ばないと、永遠日本語から英語に変換し続けないといけないかもですね。」

基礎知識は日本語で知っておいたほうが良いと思うんですけど、深い文法は、英語で勉強するとイメージで覚えられるんですよ。

「それは重要ですよね。」

そうすると、あとで考えなくてもズバズバ出てきます。

「もっと色々聞きたいんですけど、もう授業が始まってしまうんで、今日はこのへんにしておきましょう。これからもアンヘレスには出没するので、その後のアンヘレス大学生活もまた教えてください。」

わかりました。

「ありがとうございました!」

フィリピン留学で人気のタガイタイのF2F

(2015年4月8日(水)タガイタイのFace to Faceにて)

体験談まとめ

Face to Faceの大学受験コースは有名大学を卒業してる先生がいるから成り立ってるんですね。この手厚いサービスはスゴい。今後も受験コースを選択される方がいたら話を聞いてみたいです。ただ、やはり語学学校は英語を学ぶ場所なので、個人的には受験対策する場所ではないように思います。NOVAで受験対策できないようにね。

今後はアジアの大学も注目されてくると思いますが、フィリピンだけでなくそれぞれの国に特徴があるので、しっかり考えて、国を選び、そして受験対策して欲しいです。きっと良い経験ができると思います。

はじめ君はまだ18歳なのに本当にしっかりしてます。受験は相当プレッシャーがあったと思いますが、見事アンヘレス大学に合格。これからの大学生活でまた更に成長するでしょう。学生がいろんな大人に囲まれて、いろんな国の人に囲まれて、様々な考え方に触れるのはとても価値があると思います。これも留学の価値だと思います。

アンヘレスの学生生活もまたレポートしたいと思います。

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Face to Face共同経営者の大町さんはCNE1卒業生。井坂相談所から生まれた初めての学校。僕もCNE1卒業生なもので、当サイト限定の入学金免除クポートを頂きました!入学時に当サイトを見たとお伝えください!

Face to Faceに興味ある方は公式サイトへどうぞ。

Face to Face公式サイト

このインタビューの生音声は下の再生バーで聞けます。

今後もリアルな口コミを掲載していきます。参考になったら共有してくれると嬉しいです。

クリエイター(ノマド)。2012年にフィリピン留学を経験、学校のあまりの違いに驚き、オススメの学校を紹介し始める。体験した学校は73個。イギリス、カナダ、マレーシアで英語学習の経験あり。仕事は、コンサル、モノ作り、ラジオ、似顔絵描き。本気の方には留学相談やエージェントもやってます。

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