マニラ留学で評判のピコは企業派遣の社会人ばかりで英語に集中できました!

マニラ留学で評判のピコは治安の良いアラバンにある語学学校。企業派遣の社会人が多く、英語に集中するにはオススメです。

マニラ留学ピコの口コミ体験談

Hiro、30代女性、期間3週間、社会人

マニラ留学で評判のピコ体験談

マニラのピコに3週間ちょっと行ってました。昨日帰ってきました。

「10月の頭からですね。日本でも英語の勉強をしていたんですよね?」

行く前には、オンライン英会話のイングリッシュベルでカランメソッドを10カ月位やってました。仕事が終わった後に週3くらいで。

「仕事で英語を使っていたんですね?」

メールで時々英語を使っていたんですけど、会話の機会はなかったです。読むのに凄い時間が掛かるし、返信するのにも凄い時間がかかるんです。

「ちゃんとやらなアカン、と思うタイプですか。」

負けず嫌いだと思います。「できない」と言うのが、恥ずかしい。職場に凄く英語が喋れる人がいて、羨ましいなと思っていて。お客さんのアテンドもあったんですが、そういう時にスムーズに対応できるようになりたくて。

「その英語を使っていた会社は長いんですか?」

2年。

「その前は?」

その前も外資系でした。でも、英語は雛形があったので、自分で作る必要はなくて。

「ずっと英語に関わる仕事だけど、英語を喋る必要はなかったと。」

はい。でも、周りに英語ができる人がいるから、英語にはずっと興味があって。

「留学を検討したのは、その流れからですね?」

そうです。友人がバギオに行ってて。良いよって言っていて。それで、ずっと、フィリピンの学校に行きたいと思ってたんです。会社を辞めたタイミングで行こうと思って。

「辞めようと思ったときに、僕に問い合わせしていただいたんですか?」

辞める前にですね。実は、中谷さんに問い合わせする前に、1つだけエージェントに問い合わせていたんですが、もうちょっと色々聞いてみたいな、と思って。

「エージェントから学校を紹介してもらっていたんですよね。バギオに行こうとは思わなかったんですか?」

バギオはちょっと遠いかなと。

「問い合わせ頂いた時は、安くてみっちり勉強できる学校で。マニラは治安が不安だから、バギオかセブかクラークが良いって言ってましたよ。英語の本気度は10以上。10以上と書いていた人は初めてでしたよ。」

本当ですか?でも、調べてるうちに、マニラはビジネスマンが多くて、先生の質も高いと聞いていたので、マニラでも良いかなと。

「それでスカイプで話したのか。」

そうです。スカイプで話しました。

「それで、聞かれたことに答えて、僕が学校を紹介したんでしたっけ?」

そうです。3つの学校を紹介してもらって。1つがフィリンター。

「ビジネスだからか。」

あとマニラのピコと。スパルタのEVだったと思います。教えてもらってから自分でも調べました。でも、本当は最初からピコに行きたかった。

「ピコはどこが良いと思ったんですか?マニラだから?」

マニラもそうですし、真面目なビジネスマンばかりで、遊びに来ている生徒はいない、というところですかね。日本人経営だから安心感もあって。でも、ピコは値段がちょっと高かったんです。

「それで、ピコの東京オフィスに行ったんですよね。」

そうですね。うちの近所だったんです。自転車で10分くらいだったので。後藤さんが対応してくれました。

「ピコの雰囲気は感じられたんですか?」

はい。お伺いしてピコに決めました。

「マニラは治安が心配と言っていましたが、大丈夫そうだなと思えたんですか?」

マニラでも、ピコがあるアラバンは治安の良いエリアと聞いていたので、アラバンから出なければ大丈夫かなと。

「それですぐピコに行ったんですよね?」

はい。1、2週間後だったと思います。

事前カウンセリング

「ピコは留学前にネイティブの先生とカウンセリングするじゃないですか。どんな要望を伝えたんですか?」

ビジネス英語を学びたい。あと、スピーキング力を上げたい。TOEICは自分でできると思ったので、TOEICは必要ないって言いました。

「そういうのを伝えたら、自分にあったカリキュラムができてるんですね。」

初アジアでカルチャーショック

「滞在中はアラバンから出てないんですか?」

出てないです。マニラの空港と、空港からの景色しか見てないです。

「初めてのフィリピンはどうでした?」

初めてのアジアだったので、カルチャーショックがいっぱいありました。

「どんなことがあったんですか?」

渋滞…。常にアラバンは渋滞していて。渋滞しているときは、道路を渡れるから良いんですけど、渋滞してないときは、信号がないので、怖くて道路を渡れないんです。

「アラバンって4車線かな。あの道路を渡れなかったんですね。」

渡れないので、常に日本人の誰かか、フィリピンのローカルの人にくっついてました。速度が速いので危ない。信号は一応あるけど、守ってない人が多いですね。車も。

「他はどんなカルチャーショックがあったんですか?」

ストリートチルドレンとか…。

「アラバンにストリートチルドレンいました?」

いましたよ。モリト(ショッピングモール)の前とか。ストリートチルドレンが白い花を売っていて。

「学校のすぐ近くですね。アラバンは治安が良いとはいえ、ストリートチルドレンはいると。」

います。ビルとビルの間にスラムのような所があって、奥に入っては駄目、と先生に言われたので、そこは通らないようにしてました。地元の人でも夜は渡らないって言われました。

「アラバンはマニラの中では治安が良いと言われてる場所だけど、スラムもあると。」

あと、野良犬とか野良猫とか。

「野良犬は怖いですよね。噛まれたら嫌なんで。でも、アラバンには野良犬はいないイメージですけどね。」

モリトとATCの間にいますよ。ストリートチルドレンとか、野良犬、野良猫を助ける組織も、あの辺にあると聞きました。

「そんな組織があるんだ。」

あるらしいです。そういうのが辛い人は、見るだけで辛い。どうしたらいいんだろう、というのがあったので、私はどこにも出かけなかった。

「ストリートチルドレンを見たくないから外出しないか。そんな感覚を持ったことがなかったです。」

生徒は企業派遣の社会人ばかり

「真面目に勉強する生徒が集まっている学校が良かったわけでしょ?ピコの生徒層はどうでした?」

社会人ばかりでした。遊びに行きたいと言っている生徒は、1人もいなかったですね。

「女性は1人だったんでしょ。3週間の間、1回も女性の生徒はいなかったんですか?」

私が卒業してから、2人来るみたいですけど。私がいた時は1人もいなかったです。でも、女性の先生がいっぱいいるので大丈夫だと思います。

「企業派遣の社会人ばかりだったんでしょ。生徒間の交流はあるんですか。」

交流してますよ。ズンバというダンスが週に2、3回あるので、みんなで行ってました。その後に、みんなでご飯行って、飲んで。LINEのグループ作って、普通に仲良かったです。年齢差は結構あったんですけど。

マニラのアラバンではズンバダンスが流行ってる。

「何歳から何歳位までですか?」

下は24歳から、上は60歳位の方が1人。60歳の方は、たぶんリタイアしてたと思います。ほとんどが企業派遣で。40代が1番多い。

「凄いなあ。40代がズンバやっているんですか?」

凄い一生懸命やっていますよ。エンジョイしてました。

「何人位がズンバに行っていたんですか?」

ピコ1からは5人くらい。

「週2回、みんな踊っていたんですね。一緒に踊っていたんでしょ?」

一緒に踊っていました。みんな凄い楽しそうでしたよ。ズンバ後のビールが美味しくて(笑)。

マニラの中で治安の良いアラバンで生徒交流

「1日8時間勉強して、授業が終わったらズンバやって、みんなで飲みに行って、みたいな感じだったんですか。」

そうですね。

「みんなは社会人でしょ。英語はできるんですか?」

差があります。普通にできる人もいれば、初級者もいる。中級者がピコに行ったら、1番できるじゃん、って思うかもしれないです。

「そんなに英語のレベルが高いわけじゃないんですね。仕事の話はするんですか?」

私はしてなかったです。そんなにしてなかったと思いますよ。

「みんなで、ズンバで盛り上がったりするときは、先生も一緒でしょ。先生がいると英語を使うんですか?」

使います。

「先生がいるのは良いですね。」

だた、先生がいても、誰かが日本語で話し始めると、日本語で話したがる。それが嫌な人は、日本人との交流を断絶しています。

「ピコの中でも、そんな生徒がいるんですか?」

1人いて、私もその方の意見は凄く分かります。私は日本人ともコミュニケーションをとりたいけど、そこまでべったりしたくなかったので。

マニラのピコの授業

「初めてのフィリピンでのマンツーマン授業はどうだったんですか?」

先生はみんな真面目で、日本人に合っていると思いました。カリキュラムもちゃんと最初に作っておいてくれるので、自分に合ったレベルでやってくれますし、フィードバックもあるし、良かったです。

マニラ留学で日本人経営ピコのヘッドティーチャー

「どれくらい勉強してたんですか?」

授業が終わってから、帰って復習をして、宿題をして、3時間位ダラダラとやっていて。翌朝早めに起きて、1、2時間位予習をしてました。それで、学校に行くというサイクルでした。

「8時間授業なんで、12、3時間やっていたんですね?」

たぶん、やっていたと思います。ズンバに行く日はちょっと少ないですけど。

「土曜も授業があったんですね?」

私は土曜も受けていました。でも、土曜日が授業の生徒は少ないですね。企業派遣の人はプレゼンが終わったら2、3時位に帰ってしまうので、生徒は4、5人位。

「企業派遣の社会人は、授業時間が特殊なんですね。」

特殊です。午前中だけの人もいれば、土曜は1日休みの人もいます。

「社会人はみんなプレゼンをやっているんですか?」

半数です。プレゼンがカリキュラムに入っていない企業の人もいたので、その人達は普通に授業を受けてました。

マニラ留学で日本人経営ピコの教室

「具体的に、どんなカリキュラムになっていたんですか。」

ビジネス英語のテキストがあって、その内容がブランドとか、プロダクトとか、マネジメントとか。

それを5時間やりました。それで、ビジネスのスピーキングの練習。あと、電話とかメールとかそういう実践のテキストを使って勉強しました。

「授業は変えなかったんですか?」

途中で授業を変えなかったですが、シートワークという宿題があるんです。文章があって、文章の中のキーワードを使ってサマリーを作るんですが。それがあまり自分に合ってなかったので、宿題は変えてもらいました。

「どんなものに変えたんですか?」

Eメールの作成に。授業から抜粋してもらって、それに返信したり。

「そのメールを添削してもらうんですね?」

そうです。その方が面白かったですし、役に立ちました。

「ピコって8コマ全部マンツーマンでしょ。でも、朝食後に発音のグループ授業がありますよね。だから、全部で9コマということですか?」

そうですね。9コマになるんですかね。

「発音の授業で聞いていて、ピコらしいなと思ったのは、みんな声が小さくて、あまり喋らないんですよね。」

そうなんですよ。これはマズイなと思ったので、私は大きな声で発言しました。

「ピコは、真面目な日本人が多くて、静かなんですよね。良くも悪くも。」

誰から始める?って先生が聞いても、誰も手を挙げない…。だから、頑張って手を挙げました。みんな年上の方ですし。もう人格が形成されているので。

「でも、そんな人達がズンバの後は弾けているんですよね?」

そうですね。ズンバ後には弾けますね。殻を破ろうとする努力もみえてたので、格好良いなと思いました。

「ご自身も殻を破られたんですよね?」

殻を破りました。意識もしました。元々フレンドリーな性格なんです。でも、日本の社会に適応していって大人しくなってたんです。だから、気持ちが良かったです。

凄い楽でした。ストレスフリーで、本当に自分がいかにストレスフルな生活を送っていたのかが分かりました。

「抑制していたんですね。ズンバして、みんなで飲みに行くときは、今と違うテンションなんですよね?」

違いますね。たぶん。

「カラオケ行ったり、飲みにいったりするときは、先生も一緒に行くんですか?」

先生も必ず一緒に行っていました。

「ピコは、先生と出かけた場合、先生の分は生徒が払うルールですよね?」

そうです。ルールです。でも、たいしたことない金額なんで。

「あのルールは、僕はよく分かんないんです。奢るのを当たり前にするのは、僕は好きじゃないですけどね。まあ、そういうルールもピコの特徴ですよね。」

違和感ある生徒はいたみたいですね。

カウンセリングは不定期

「週1回くらいでカウンセリングはあるんですか?」

私はなかったので。最後に「カウンセリングないの?」って聞いたら、やってくれました。ただ、普段から自分で積極的に言ってたので、カウンセリングはなかったのかも。他の人はあったと思います。

「週1でカウンセリングがあると聞いていたんですが。週2回やっている人もいれば、たまにやってない人もいて。どうなっているんだろうと思って。」

やってない生徒もいるかもしれない。やりたいって言えば、やってくれる感じ。

「毎週金曜日とか決めたら良いのにね。やる人がいないのか。リーゼルが忙しいのか。」

リーゼルがピコ1とピコ2を行ったり来たりしているので。

「ピコは2つ校舎がありますもんね。」

私はこの先生の授業を受けたいとか結構言っていたので。

「先生を変えたりできるんですか?」

はい。要望はちゃんと伝えてるので、カウンセリングをする必要もなかったのかも。でも、他の人は言ってなかったですね。私は3週間だけでしたし、受けたい先生が1人いたので、その先生はずっと取ってました。

マニラのピコの食事

「ピコの食事はどうでした?」

私はアズミホテルに滞在したんですけど、食事は美味しかったです。ホテルだったからかもしれないですけど。朝はホテルビュッフェで、お昼は弁当で、夜も弁当。

マニラの語学学校PICOのランチはお弁当です。

「ピコって夜も弁当?」

弁当というか、バイキング。

「夜はどこで食べるんですか?」

ブンガハウス(ボーディングハウス)。今はブンガハウスがなくなったから、ピコ2で、みんなで食べてます。3食弁当の生徒もいて、途中で行かなくなった生徒もいます。

「弁当も美味しいけど、毎日食べていたら飽きるでしょうね。それにアラバンは食べる所がいっぱいあるから。」

アラバンはレストランがいっぱいあるので、自分で選んで行ったら良いと思います。私はご飯は全然問題なかったです。

「でも、お腹を壊したでしょ?」

はい。たぶん、サラダ、生野菜だと思うんですけど。薬を持っていったので、2日位でなおりました。

「水が合わなかったんですかね。生野菜は朝のホテルビュッフェですか?」

だと思う。

「アズミホテルは良いホテルですけどね。」

なんでか、分からないです。

「マニラのアラバンって治安も良いし、綺麗な場所だけど、初めてアジアに行った方からすれば、色々と衝撃があるんですね。」

アジアが初めてで、免疫も知識もなかったので。最初はちょっと無理かなと思いました。女1人ですし、3日くらいは緊張していましたね。

「体調も壊したし、ネガティブな方向にいってしまいますよね。」

そうですね。ネガティブだったかもしれないですね。でも、時間が解決してくれました。人間って慣れてくるものですね。

「お腹は2、3回壊していましたもんね。週1位で壊していたんですね。」

フィリピン留学の成果

「元々、英語知識があると思うんですが、会話力の上達は3週間で感じられたんですか?」

私はできたと思いますね。3日位経った頃から先生の声が聞こえるようになりました。最初は、耳を近づけて、よく聞いてないと聞き取れなかったんです。でも、3日経ったら、そんなに耳を澄まさなくても聞こえるようになりました。それから楽しくなりました。

「授業の英語は、ほとんど理解できていたんですね。」

先生によっては、90%以上は聞き取れてました。

「元々、オンラインでやっていたじゃないですか。オンラインとは違いますか?」

オンラインはダイレクトメソッドなので、先生が言った文章を繰り返すだけなので、また違いますね。でも、それはそれで良かったと思います。

あと、アメリカ人のペンフレンドがいて、たまにLINEしているので、それでナチュラルなフレーズを少しだけ知ってるんです。事前学習は本当に大事だなと思いました。

「僕が事前に伝えていたピコ情報がほぼあってたみたいで良かったです。」

その通りでしたね。

「体調壊したのだけが心配でした。」

でも、お腹の薬を持っていけば大丈夫ですよ。それに、現地でお腹を壊すと、現地の薬が良く効くって。私は日本の薬を飲みましたけど。

「英語を使う仕事をしているでしょ。職場でフィリピン留学している人っているんですか?」

結構メジャーになってきていますね。友達でもいますし、行こうかなって人もいます。でも、ネガティブに思う人もいて「何でマニラなの?」「セブじゃないの?」「カナダじゃないの?」って人の方が、実際は多いですね。

でも、ネイティブじゃない人と仕事をすることが多いので、その人達と話せるようになった方が良いかなと思ったので、別にネイティブである必要はないかな。

フィリピン留学のネガティブなこと

「ピコって日本人スタッフがいませんが、不自由はなかったですか?」

不自由なことはまったくないですね。リーゼルさんが日本語を話せますし。

「リーゼルに相談するときは、日本語で相談するんですか?」

私は英語で相談していたんですが、英語が聞き取れない日本人には途中で日本語でフォローしてました。ニュアンスも全部伝わるので。

「フィリピンでできないことって、どんなことだと思いますか?」

ネイティブの国に行ったことがないので比較できないんですが。治安の面くらいかな。

「マニラの治安は思っていたより悪かった?」

銃社会なので、銃を持っているだけで、最初はビビりました。

「モールの入口で、セキュリティがメッチャでかい銃を持っていますからね。」

発砲しているシーンは1度も見てないですし、そこまで治安は悪くないと思うんですが。

「だって、アラバンの街から出てないんですよね。僕からすると、アラバンはすごい安全な場所なんです。ストリートチルドレンがいることも知らなかったです。スラムもないと思っていました。でも、言われたら確かにちょっとスラムっぽいエリアがあったなって。僕はもう慣れちゃってるから気づいてないんですよね。」

あと、女性はピアスをしていかない方が良いと聞きましたね。私は貴金属は外していきました。

「途上国にオシャレしていく必要はないですね。」

必要ないですね。事前に聞いていたので、シンプルな服装にしてました。

「周りにトラブルに合った生徒はいました?」

いないです。

「ピコがもっとこうなったら良いのにというのはありますか?」

初めて行く方にとっては、ピコは十分以上だと思います。特に、私みたいに真面目に英語を勉強したい女性には良いと思います。

「真面目に勉強したい生徒にオススメということですね。今日は帰国早々ありがとうございました。」

(2015年10月26日(月)東京の吉祥寺にて)

まとめ

アラバンはマニラの街から離れている高級住宅地、治安の良いエリアです。それでも、初アジアだとカルチャーショックがいっぱい。フィリピンは途上国なので、日本とは当然違います。しっかり理解して留学してください。

ピコがあるアラバンの近くには歓楽街もない、日系企業が多いエリア。企業派遣が多いので、落ちついた社会人が多く、真面目に勉強してる生徒ばかり。値段が高いのもある。日本人経営では数少ない落ちついて勉強できる学校なので、英語に集中したい社会人にオススメです。

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今後もリアルな口コミを掲載していきます。参考になったら共有してくれると嬉しいです。

クリエイター(ノマド)。2012年にフィリピン留学を経験。その後、サイトを作ると学校から呼ばれるようになる。体験した学校は87校。23カ国に渡航して、イギリス、カナダ、マレーシアでは英語授業も体験。元コンサルタントで、本気の方には留学相談やエージェントもやってます。

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