CPIの学校情報

フィリピン・セブで評判のCPIの留学体験談や口コミ、学校情報、学校の写真、費用。新設の学校で施設がキレイ。真面目な生徒が勉強に集中するためにホテルリゾートのような快適な環境を目指してる。平日外出禁止のセミスパルタ校です。もともとはPELISという学校です。

学校名CPI (Cebu Pelis Institute)
学校設立日2015年7月
生徒規模250名
建物タイプキャンパス
トイレ紙はゴミ箱に捨てるタイプ
門限平日外出禁止

学校スタッフ

日本人スタッフが1人。日本人インターンが1人。2016年10月現在

  • 韓国人オーナー Jae
    韓国人オーナー Jae
    元英語講師、マニラで学校経営して、セブでPELISを経営した後、CPIを設立。CPIのカリキュラムはオーナーのJaeが考えている。成果が出るNo1の学校にして、英語本気度80%以上の生徒に集まって欲しいと考えている。現状分析をしっかりして熱意を持って学校運営に取り組んでいる。
  • 日本人スタッフ 船越 稜(Ryo)
    日本人スタッフ 船越 稜(Ryo)
    高校卒業後ダイビングライセンスを取得してインストラクターになる。海外でダイビングをしてる際に英語の必要性を感じてクラークのCIPに留学。CIPのスタッフを経験後、2016年1月よりCPIの日本人スタッフになる。若いのにしっかりしてる。23歳(2016年)

CPIの口コミ(2)

経験者にリアルな感想を聞いてみました。できるだけ複数の学校を経験した生徒にインタビューするようにしてます。フィリピン・セブ留学はまだ歴史が浅いので、学校は変化します。口コミの評判を鵜呑みにせず、体験談は参考程度に!

CPIの感想

留学エージェントの中谷
セブのCPIは2015年にできた新しい学校。韓国人オーナーのJarは元英語講師で、彼が英語カリキュラムを考えていて、先生のトレーニングにも口出しするのが学校の大きな特徴。情熱ある方です。リゾート留学というキャッチコピーだけど、実際のところ施設はホテルレベルではないので勘違いしないように。ただ、セブの学校の中では綺麗なほうです。食事はビュッフェスタイルで5種類ぐらいのおかずがある。平日外出禁止で、自習するか、学校内で交流するか、無料のフリークラスを受けるかは自由。自主性がある学生は、自分のペースでメリハリをつけて学べるし、多国籍なので韓国人、台湾人、ベトナム人などの生徒と交流できます。20代の生徒が試験対策(TOEFL、IELTS)する際のセミスパルタ学校としてオススメです。先生が遅くまで残ってるのが印象的でした。伸びしろがあるので今後が楽しみな学校の1つ。集客は大手エージェントのフィルイングリッシュの独占契約です。

詳しくは、

「CPI」公式サイトをチェック!

当サイトではエージェントサイトではなく学校公式サイトにリンクしてます。

CPIの場所

マルコポーロホテルの近くの山側です。町から少し離れていて静かです。ジプニーですぐに街に出れるのでそれほど不便ではないです。

学校情報に間違いがありましたら、ご指摘ください。

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