海外インターンに興味ある大学生には、サウスピークのノースキル文系コースはオススメ

海外インターンに興味ある大学生にオススメのインタビュー。就職活動にTOEIC800と海外インターン経験が必要と考えて、サウスピークのノースキル文系コースに申込んだ大学生の体験談です。TOEIC505→810

海外インターンに興味あって、サウスピークのノースキル文系コースで英語を学んだ大学生

白井優作、21歳、大学生、18週間

海外インターン前の英語留学体験談

サウスピークで勉強しているユウサクです。全部で18週間で、オリジナル校舎で14週間が終わったところです。

「いままでオリジナル校舎で、今日EOP校舎に移動してきたんですね。」

はい。来週から4週間EOP校舎で勉強します。

「大学生?」

大学3年が終わって、1年休学をしてきました。21歳です。

「なんで休学をしたんですか。」

みんな思ってると思うんですけど、高校の時からなんとなく留学したいと思ってて、大学1年生のときも思ってたんです。けど、大学の雰囲気に流されちゃって、留学の思いも少しずつ減っていっちゃったんです。

よく言うじゃないですか。大学は人生の夏休みみたいだって。普通に学校には行ってましたけど、特に勉強してないし、普通にバイトして、普通に大学生活を送ってたんです。

「専攻は何ですか。」

教育学部です。大学に入った当初は、先生になろうって思ってたんですけど、その気持ちすらも薄れてきちゃいまして…。

「気持ちがなくなっていく大学って何のためにあるんですか…。」

大学では国際理解教育を専攻してて、海外の文化とか、日本の文化とかを勉強してたんですが、大学3年になって、もう1年経ったら就職活動って時期になったときに、何もなかったんです。文系で、何のスキルもない。教員免許すら取ってなくて。

本当は都会の大学に行きたかったんですけど、点数が足りなくて香川県の大学になっちゃいました。勝手なイメージなんですけど、都会の方って、野心がある人が多いと思うんですけど、僕の大学は教育学部なんで、先生になりたいとか、公務員、銀行員、安定志向の方が多いんです。

でも、僕はそういうのに興味なくて、就職では東京とか大阪とか都会に出たいと思ってたんです。けど、何もない状態では戦えないから、好きな英語を鍛えようと思ったんです。まずはTOEIC800点。あと、半年の海外インターンする。この2つがあれば戦えるんじゃないかって思ったんです。それで、ずっとしたいって思ってた留学をまた考えだしたんです。だから単純に英語が喋りたいとか、そういう気持ちでは来ていないです。

「英語は元々好きだったんですか。」

中学校の頃から英語は好きで、得意科目でした。でも、英会話教室に通ったりはしてないです。

「英語を使う機会があったんですか。」

特にないです。海外旅行は好きなんですけど。行っても日本人といるから。

「どこ行ったんですか。」

高校1年生のときに学校の修学旅行でオーストラリア。ホームステイで2週間行ったんです。あとサイパン、グアム、香港。1番楽しかったのはバリ島ですね。

「英語を使う機会はあったんですよね。」

ハローぐらいですよね。

「そんなことないでしょう。オーストラリアで2週間ホームステイしたんだから。」

オーストラリアで2週間ホームステイしたときは、頑張ってました。でも中学英語ですね。高校1年のときに行ったので。なんとかなりました。

それで、いろいろ探してたんです。そしたら、僕の予算で行けるのがフィリピンだったんです。

「なぜ学校をサウスピークにしたんですか。」

サウスピークってエージェントを使ってないでしょ。フィリピン留学で調べたら、サウスピークは上のほうに出てきたんです。それでクリックして見てみると、ノースキル文系コースが出てきて、TOEIC 800点まで伸ばして、そのあと海外インターンをしようってプランがあったんです。これいいねって思って。

エージェントのサイトも見たんです。いっぱい学校があったんですけど、フィリピン留学って遊んでる学校が結構多いって書いてて。どこの学校にも勉強してる生徒はいると思うんですけど。もしかしたらこの学校は遊んでる生徒が多いかもしれないとか勘ぐるぐらいなら、厳しいサウスピークにしようと思って、それでノースキル文系コースにしたんです。

「いろいろ検討してサウスピークにしたんですね。」

はい。それで、今年の4月の頭に来ました。

サウスピークの事前学習

「事前学習は。」

ゼロです。

「なんで?」

なんか日本じゃ身が入らないんですよね。勉強してきたほうがよかったって、今になって凄い思うんですけど、行く前は、1カ月後にはフィリピンで1日中勉強してるって思うと、思い出づくりに走っちゃいました。日本に帰ったら、みんなはもう就職してる可能性が高いので。

「今まで行った国に比べると、フィリピンは途上国ですけど、最初のフィリピンのイメージはどうだったんですか。」

バリ島に行ったとき、すごい楽しかったんです。途上国で生活しにくい部分とか、汚い部分はいっぱいあるけど、僕的には凄く楽しかったので、フィリピン留学も抵抗はなかったです。

だからフィリピンに来たときもストリートチルドレンとかは仕方ないと思ったし、まあフィリピンだなみたいな感じでした。

「でも、バリに比べるとボロイでしょ。」

それはありますね。しかも、バリは旅行でリゾートに行ったので。バリに比べると危ないです。でも、フィリピンは勉強しにきてるので大丈夫でした。

サウスピークの授業

「最初はどんな授業にしたんですか。」

とりあえずTOEICをあげようと思って。TOEIC505点だったので、18週間で800を目標にしました。早くスコアが上がったら、発音もやりたいと思ってました。

だから最初は与えらえたカリキュラム通りに勉強してました。発音の授業と、グループレッスンの授業と、4S(4 skill)の授業で。3コマです。

「どれぐらい自習してたんですか。」

3~4時間ぐらい。トータルで8時間ぐらいかな。それぐらいはずっとやってたと思います。サウスピークは10時間以上を推奨されてますけど、勉強が苦手なので…。

「一部の人は、おかしいぐらい勉強してるね。」

してますね。13時間とか。僕は無理ですね。

「自習は何をしてたんですか。」

発音は30分もしてないかな。グループの授業も準備は一切なし。4Sの授業は、TOEICのテキストで授業するんです。できるだけ進めてくださいって言われてたんで、それに1番時間をかけてました。

「空き時間は何してたんですか。」

何してたんですかね。出かけてもないですね。朝ごはんが7時から8時なんですけど、だいたい8時ぐらいに起きて。朝ごはん食べずに寝てました。

「何時に寝てんの。」

12時ぐらいには寝てます。寝るのがすごい好きなんです。

「自習はほとんど4Sだったんですね。」

あとは事前学習でできなかった文法。セブでずっとやってました。あと、リスニングと音読は凄い意識してやってました。

「それで、自分の英語の変化を感じたんですか。」

劇的にウワァー!みたいなのはないです。来た当初に比べると、発音はよくなってると思うし、なめらかにイントネーションつけながら喋れるようにもなってると思います。リスニング力もちょっと上がったかな。でも、劇的に変わったみたいなのは、僕はないですね。

「周りからは何か言われるの?」

伸びてるって言われますね。でも、自分では分からないです。

TOEICスコアアップ!505→810

「TOEICのスコアは伸びてるんでしょ。」

9週目で受けたTOEIC公式で810になりました。

「2カ月ちょっとで305点アップ。TOEIC対策は自分でしたんですか。」

4Sのテキストとか、事前学習の教材。あれは完全にTOEIC向けなんで。

「過去問を自分でやったの?」

TOEICの過去問題はあまりやってなくて、与えられた教材だけです。パートごとに問題が載ってるので、それをバーッてやったぐらいです。正直、みんなに比べると過去問もあまりやってないし、力試しで受けた感じです。音読したり、単語を書き出したりとかしたことないです。だから、まだTOEICの教材も半分ぐらい残ってるんです。

「結構聞き取れたなみたいな手応えはあったんですか。」

それがあんまりないんですよね。800点とれたときも、600点、500点だったときも、テスト終わったあとの手ごたえは一緒ですね。めっちゃ聞けたとか、めっちゃできなかったとかはなくて、スコアが帰ってきたら、あ、上がったんだって。

「公式試験は1回しか受けてないんですか。」

学校で模試は受けたんですよ。最初が505点で、1カ月目に受けたら580点。その2~3週間後が640点。その2週間後が公式で810点です。

「トントン拍子でいったんや。スコアが上がるとテンション上がります?」

上がります。

「燃え尽きなかったんですか。」

ちょっと燃え尽きました。6月のTOEICで810を達成して、7月は受けられなくて。8月はもう卒業してるので受けられないんです。だから、残りの期間はスピーキングにあてたんです。TOEICの勉強って凄い勉強してる感があったんですけど、スピーキングになると映画を観たりとか。意味あるとは思うんですけど、勉強って感じではないので、勉強量が減ったんじゃないかと思ったりしてます。

セブでTOEICアップで評判のサウスピークで見事スコアアップ、スピーキングも強化

「TOEICスコアが上がった後は、授業は何に変えたんですか。」

4Sをやめて、発音の授業、スピーキングの授業、TOEIC SWの授業にしました。

「サウスピークではTOEIC600点を越えると、TOEIC SWや、スピーキングの授業を取る生徒が多いですよね。やっぱり喋る機会は増えるんですか。」

多くなりますね。4Sの授業は、授業中に文法をチェックしてもらう時間が結構あるんです。だから、スピーキングの授業やTOEIC SWの授業のほうが喋る機会は多いです。

今はTOEICの教材は置いて、自分でエッセイ書いてみたり。映画を観て、それを真似て言ってみたりしてます。来週から、あと1カ月なんで発音を2個とってみようかなって思ってます。

サウスピークスピーチコンテスト

「スピーチコンテストで優勝したみたいですね。」

サウスピークの名物だと思うんですけど、毎週スピーチコンテストがレベルごとにあるんです。TOEIC400点台がレベル4なんですけど、レベル4~5、6~7、8~9って3つに分かれてるんです。

最初は4~5に試しに出たんです。そしたら優勝してしまいまして。その1カ月後にちょうど摸試で600点越えたので、次は6~7のスピーチコンテストに出て。また優勝しちゃったんです。その2週間後にTOEICで800点とれたから、8~9で出たらまた優勝しちゃいました。

「凄いね。準備するの?」

こう見えて準備しますよ。勝ちたい時は。

「800点以上の生徒のプレゼンは、その場で質問されて即席プレゼンで、それより低い人は事前に準備してプレゼンするんですよね。」

サウスピークスピーチコンテスト TOEIC400〜

「月ごとでトピックが決まってるんですよね。4~5のとき、テーマは何ですか。」

スターティングアップジャーニー、旅のはじまりがテーマでした。みんなは今までの旅の経験とか、これから世界1周したいとかそういう話をしてました。

「どんな話をしたんですか。」

みんな旅について語ってるけど、旅のはじまりにフォーカスしないといけないんじゃないかって話をしましたね。

「全体に駄目だしをしたんですね。」

みんなが自分の経験を語る中で、ちょっと違うプレゼンしたんです。

「意図的にやったわけですよね。それで優勝したと。コミュニケーション能力が高いんでしょうね。」

サウスピークスピーチコンテスト TOEIC600〜

「600点のときは、テーマは何ですか。」

ジョブですね、仕事。これもみんな、過去の仕事とか、なりたい仕事を言いたがるんですよ。だから、また違うプレゼンをしました。One Directionってグループをご存知ですか。僕はOne Directionが好きで。5人いたんですけど、1人辞めちゃったんですよ、彼はなんで辞めたか知ってる?ってイントロダクションで。それはサウスピークに来るためだよ、だって、僕だから、って話をしました。僕は歌が好きで、歌うことや人前でパフォーマンスをするのが得意なんです。好きなことと得意なことを仕事にしないと、成功しないんじゃないのって話をしました。

「フィリピンが合いそう(笑)。」

ありがとうございます。

サウスピークスピーチコンテスト TOEIC800〜

「最後、800~900点のときは?」

同じ月だったんで、この時もテーマは仕事でした。

「800以上のスピーチコンテンツは即席プレゼンですね。どんな質問をされたんですか。」

質問はくじ引きなんですけど、僕だけ凄い簡単な質問で、『あなたのドリームジョブは?』だったんです。どういう質問がくるか、事前に考えてたんで凄いやりやすい質問でした。

その前に、One Directionなりたいって話で笑いもとってるから、そこから入ったんです。One Directionになるって言ったけど、そのあと部屋に戻って鏡を見たら、僕はただの日本人だった。One Directionになるのは、非現実的な夢だから、現実的な夢を語りますってイントロダクションで笑いをとりました。

そのあと、特になりたいわけじゃないんですけど、日本で外国人向けのツーリストガイドになりたいって話にしました。英語と、日本人としてのスキルも使いたいという話をしました。

「即席でプレゼンできるだけの英語力があるんですよね。」

いやー、内容が簡単だったので正直ラッキーでした。

「英語力だけじゃなくて、話の内容が他と違うし、キャッチな話を意図的にやってるもんね。パフォーマンスするのが得意なんでしょうね。サウスピークでリーディングが上手で、本をスラスラ読める生徒はいっぱいいると思うけど。話の内容とは別だからね。じゃ、オリジナル校舎でやれることをやっちゃって、EOPに来たんですね。TOEICスコアを取って、スピーキングコンテストでも3回も優勝したから。」

なきにしもあらず。オリジナル校舎でもまだスピーキングを伸ばせるんですけど。このあと、マニラのインターンではたぶんオフィスではずっと英語なんですよ。だから、日常会話から英語を使う環境に慣れようって感じです。

海外インターンが経験できるノースキル文系コース

「あのー、ノースキル文系プランって何なんですか?いまいち分からないんです。」

お金は変わらないし、授業自体も一緒なんですけど。プラス2万円ぐらいで、サウスピークのオーナーの丸山さんが、海外での就職や海外インターンについて話をしてくれるんです。日本の就活に関しても話を聞けます。

「グループで聞くんですか。」

ノースキル文系プランに申込んだ同年代の大学生と一緒です。ノースキル文系だけど、英語力を高めたい子達が集まって。

「ノースキル文系って言葉は、大学生では一般的なんですか。」

いや、僕は全然知らなかったです。

「僕もサウスピークのサイトで初めて見た。言葉的に『スキルのない文系』って、イラっとしそう。」

イラってする人もいると思うんですよ。でも、僕はすんなり入ってきました。あっ、僕だ、と。この言葉がちゃんと受け止められる人に向いてるんじゃないかなと。

「ノースキルの文系だとヤバイから英語を身につけようって考えなんですよね。学生がスキルないのって当たり前だと思うけど、学生には大変な時代ですね。じゃ、ノースキル文系プランは、英語の授業プラス、就職カウンセリングがついてるコースなんですね。海外インターンとか海外就職に興味ある人にいいのかな。」

そうですね。

「丸山さんはどんな話をしてくれるんですか。」

最近日本もキツくなってきてるから、就職活動でみんなと同じようにサイトにエントリーして、みんなが知ってるような会社にしかエントリーしないと競争率が高い。誰でも知ってる会社にスキルがない状態で行くなら、あんまり知られてなくて就職サイトにも載ってないけど、給料とか待遇はいい会社があるから、そういう会社に目を向けてみたらとか。Facebookとかで常に情報を集める姿勢が大事みたいな話です。

「競争回避していろんな選択肢はあるよって話か。」

回避というか、無駄な競争はしないほうがいいよみたいな。

「なるほど。そういう話が何回あるんですか。」

5、6回です。丸山さんが話をしてくださる時もあれば、卒業生が話をしてくれる時もあります。

「いろんな社会人の話を聞けるのは、学生にはいいですね。」

そうですね。海外でいつか働きたいみたいな野望は誰もが持ってると思うんです。でも日本にいると経験者になかなか出会えない。具体的にどういう仕事があるとか、実際英語を使うのかとか、そういうことがよくわかりました。

「ノースキル文系のメンバーは何人ぐらいいるんですか。」

7人ぐらいですね。

「みんな、アジアで何かしたろうって人なんですか。」

意外とそうでもなくて。東南アジアのインターンに行くのは、7人中2、3人なんです。あとはオーストラリアにワーホリとか、日本で公務員の勉強するとか。

「いろんな人がいるんですね。」

海外インターンに興味あるなら、丸山さんにいろいろ聞けるからオススメです。僕にはすごいよかったです。

「海外インターンするの?」

丸山さんからご縁を頂き、8月の終わりぐらいからマニラの人材紹介会社でインターンをすることになりました。結構キツイらしいんですが、のほほんとするよりは、4、5カ月間集中するのも良いかなと思って。

「フィリピンで営業が向いてそう。」

ありがとうございます。

TOEICが目的ならサウスピークはオススメ

「EOP校舎の1カ月での、自分の中のミッションみたいなのはあるんですか。」

とりあえず、先生と1番仲良い生徒になりたいです。その枠は勝手に狙ってます。

海外インターン前にセブのサウスピークで英語力を強化

「オリジナル校舎ではできたんですか。」

結構できたと思います。

「凄いね、その自信。いいと思う。EOP校舎でもスピーチコンテストに出るんですよね。」

ちょっとビビッてますよね。僕はビビりなところもあるので。勝てるフィールドではやるけど、勝てない所ではやらないので…。いけると思ったらやります。

「英会話でストレスを感じるのは、どういう時ですか。」

踏み入った話がまだ難しい。日本語だったらオチのある話ができるんですけど、英語でできないのが悔しいですね。

「サウスピークはどんな人に合うと思いますか。」

TOEICを伸ばしたい人には絶対に合う。それは間違いないです。ただ、TOEICは必要ない、スピーキングだけって人には合わないと思います。

僕はTOEICのために来たのでバッチリでした。スピーキングだけ伸ばしたいんだったら、1日8コマとかあるような学校に行って、常に喋るほうが、日常会話力やイントネーションは身につくと思います。

「でも、最初は文法とかインプットに時間を割いたわけでしょ。いきなり、喋りまくると、インプットが足りないんじゃない?」

確かに。それも言えますね。だから今は授業では喋ってますけど、それ以外の時間は自分が言えなかったことを勉強する時間にあててます。

「すでにインプットが十分で、本当にたくさん喋りたい人にはサウスピークは合わないかもってことですね。他にどんなパターンがありますかね。」

プールとかジムを期待する人には合わないです。施設を求める人には合わないと思います。門限もありますし、ルールは厳しいです。

「外に行く機会は少ない。」

2日前ぐらいまでに紙を出せば、外出できるんですけどね。

「香川県の大学生にはフィリピン留学はそこまで普及してないような気もするんですよ。」

間違いなく普及してないですね。

「フィリピン留学はどうやった?と聞かれたら、どう答えるんですか。」

とりあえずTOEICの点数を見せます。僕の先輩とか友達でも、留学はアメリカとかニュージーランドとか、カナダを選ぶんです。ただ、帰ってきて話を聞いてみると、楽しかったで終わってる人が多いんです。

留学は楽しいものだと思うんですけど、立てた目標を達成しないと、あまり意味ないと思うんです。だから、帰ったら、TOEICもこれだけ上がったし、インターンでもこういう経験をしたよって、同じ気持ちを持った人には、ちゃんと伝えたいと思います。

「よくわかりました。たぶん、一般的なサウスピークの生徒じゃないと思うけど、サウスピークの雰囲気が凄くイメージできました。海外インターンも頑張ってください!」

頑張ります!

(2016年7月9日(土) セブのサウスピーク日本語禁止EOP校舎にて)

まとめ

海外インターンに興味ある大学生には、ノースキル文系コースはオススメだと思います。本気の生徒ネットワークに入れるし、成果を出してる生徒と繋がると刺激になると思います。

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サウスピークの日本語禁止校舎に興味ある方は公式サイトをどうぞ。実績も公開されてます。

サウスピークの公式サイト

このインタビューの生音声は下の再生バーで聞けます。

今後もリアルな口コミを掲載していきます。参考になったら共有してくれると嬉しいです。

クリエイター(ノマド)。2012年にフィリピン留学を経験、学校のあまりの違いに驚き、オススメの学校を紹介し始める。体験した学校は73個。イギリス、カナダ、マレーシアで英語学習の経験あり。仕事は、コンサル、モノ作り、ラジオ、似顔絵描き。本気の方には留学相談やエージェントもやってます。

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