セブで日本語禁止EOPのルールが守られている学校サウスピークのルールとペナルティ

サウスピークの日本語禁止EOP校舎で勉強する社会人の体験談。サウスピークはスポーツジムみたいな学校。勉強するのは生徒、先生はトレーナー。頑張る生徒だけが成果を出せる。会計士学校に似てるそうです。

サウスピークの日本語禁止校舎EOPの職員室

匿名、35歳男性、期間1ヶ月、会計士

サウスピーク日本語禁止EOP校舎の体験談

サウスピークのEOP校舎で勉強してます。実は2回目なんです。

「リピーターなんですね。1回目はいつなんですか?」

ゴールデンウィークのちょっと前ぐらいです。4月から5月の1ヶ月。その時もEOP校舎でした。

「どういう経緯でフィリピン留学しようと思ったんですか。」

仕事で英語を使うので、英語の基礎体力的なものを上げたかったんです。リーディングのスピードとか、読み続けても疲れないとか、メールにポンと返せるとか。できるんだけどちょっと大変で。何が原因なんだろうなって思っても、仕組みがわかってないわけです。だから、学校に行って原因を確認しようと、そういう感じでした。

「会計のお仕事をされてるんですよね。会計事務所で働いてるんですか、自分でやってるんですか。」

会計事務所とも関わってますけど、基本インディペンデントです。

「お客さんは外資系企業ですか。」

お客さんはいろいろですけど、最近は他の会計事務所では手に余るような案件が僕の所にくるので、外資が多いですね。

「難易度が高い案件。」

難易度が高いのかな。単に英語っていうだけだと思うけど。

「会計基準が違ったりするんじゃないですか。」

そこはかなりフラットなんです。だから、英語できなくてもできるじゃんって思うんですけど。でも、そこに気づかなかったり。

「英語に拒絶反応を起こしてるんですかね。」

まあ、やらなくていいなら、やらないんじゃないですか。

「英語の案件のほうが単価は高いんですか。」

断然高いです。

「じゃあ、みんなやったほうがいいのにね。」

でも、食えてるとやらないんじゃないですか。みんな余裕あるんだなって思いますよ。

「ずっと会計なんですか。」

名刺には会計士と書いてますが、独立してからはいろんなことをしてますよ。NPOしたり。編集学校で先生をやったり。

「すごい興味ありますが、まずは英語の話をしましょう(笑)。英語は仕事で使ってるんですね。」

そうですね。海外のカンファレンスにもたまに出るので、海外のハードルも高くなかったんです。ちゃんとした留学じゃないですけど、英語を学ぶような体験も何度かしてるんです。

「他の国で?」

そうですね。スコットランドとか。小学校のときはカナダに少し留学もしてて。留学が特別なことと思ってないんです。英語に浸かるって絶対いいし、しばらく同じことばっかりやってると力がつくんですね。

「仕事上で必要な英語って読み書きですよね。」

仕事の種類にもよりますけど、読み、書き、聞きが多いです。情報のインプットのためです。海外のリソースは英語音声のこともありますからね。自分がスピーカーにならない限り、喋りのほうはいらないです。

「スピーキングが必要ないのに留学しようと思ったのは、なぜなんですか。」

集中できるから。あと、やったことないことは気になる性格なんですよ。フィリピン留学は話題じゃないですか。僕の周りの会計事務所や法律事務所では、新入社員が入ってきたら2~3カ月フィリピンに行かせることがだんだん一般的になってきてるんです。投資しても、1年いてもらえば回収できると思うんです。僕等の業界にとって、フィリピン留学がリーズナブルなんだったら、行っちゃおうみたいな。

サウスピークは会計士学校みたい

「なんでサウスピークにしたんですか。」

検索したら出てきたから。

「サウスピークは検索上位になるために頑張ってますからね。」

それでサウスピークの説明会に行ったら、岡島彩香さんがスピーカーだったんですけど、僕と彼女は共通点があって、2人とも会計士の受験をしたことがあるんです。で、会計士学校の雰囲気ってサウスピークそっくりなんですよ。

生徒がやるかやらないかなんです。サウスピークって厳しそうに見えるけど、あまいところもあって。本人にすべてが委ねられてるんですよ。それって、会計士学校も同じなんです。欲しいモノのためにあなたが頑張るなら思いっきりアシストするし、頑張らなかったら結果出ませんよって。逆に自由なんですよね。

「勉強が強制されてるわけじゃないですからね。」

たしかに、その人がやるって決めて頑張れば結果は出るよねって。逆に言うと、引っ張り回されないから、1番ストレスが少ない。それで、もう他の学校を見る必要ないなって。

「腑に落ちたんだ。」

スパルタも気になってたんですよ。金を払ってる相手にスパルタって何様だよって(笑)。

「スパルタは韓国人が作った仕組みなんです。親が子供を留学させるには厳しい学校がよかったんです。親がお金を払って、子供が勉強する。お金を払う人と生徒が違うんです。勉強を強制して欲しいニーズから生まれてるんです。」

そうか、お金を払う親からすると、厳しいほうが安心なんですね。じゃあ、法律事務所の新入社員を突っ込むのはスパルタかもしれない(笑)。

「自主性がなければね。モチベーションがない若い人を閉じ込めたり、不自由な環境を望む人にはスパルタは凄いいいと思います。でも、自分でちゃんとコントロールできる生徒にとっては、鬱陶しいと思います。だって、自分のことがわかってるんで、自分のペースでやったほうが効率的じゃないですか。いま自分は休憩したほうがいいと分かってても許されないんで。だから、ニーズによって違うんです。」

来てみてた確かにそうです。学生さんがいっぱいいるけど、インディペンデントな性格が多い。自律してて自分で決めて、リスクも自分でとって。これはいいなと思いました。

「そういう生徒が多いんですね。」

多いと思いますよ。そういう人のほうが合うから自動的に残るんじゃないかな。サウスピークは延長する人も多いし、あう人ほど長くいるから。短期だと、もしかしたら違うタイプの人も紛れ込んでるかもしれないけどね。別に来ちゃいけないわけじゃないんだけどね。

サウスピークの事前学習

「申込んだ時でTOEIC 855なんですよね。」

それはプレテスト。オフィシャルじゃないんです。僕は直近のスコアがなかったので、模擬試験で採点したんです。だから、そのあと受けたらもうちょっと低かったです。825点だったかな。それで、1カ月勉強して、セブで受けたら865点まで上がって。やっぱり1カ月やると変わるもんだなと思いましたね。

「それだけスコアあって、事前学習とか頑張れるんですか。地味なことをやるわけじゃないですか。」

地味なことも嫌いじゃないんで。だって、はるじぇーさん言ってること説得力あるじゃないですか。乗っかってみようと思いますよね。やってみないとわかんないから、何でも実験してみたい性格なんです。人体実験じゃないですけど、言われたことを実際やってみる人がサウスピークに合うんじゃないかな。事前学習は、半分ぐらいやったかな。

「サウスピークに限らず英語学習って素直な人のほうがいいですね。」

あらゆる学習はそうかもしれないですね。こうやってインタビューした記事を読んでも、あまり疑ってそこで止まるともったいない。

「疑うのはいいんですよ。でも、止まってる時間がもったいないんですよ。結局やるしかないんで。」

フィリピンの印象

「フィリピンはどうでした。」

サウスピークは3つ校舎があるんですが、EOP校舎の先生達は他よりちょっと年上なんです。だから、社会の仕組みの話をしてくれたり、教育制度を教えてくれたりするので、フィリピンがどういう社会なのかって分かってきますよね。

ちょうど大統領が変わったので。町の人と大統領の話をしてました。僕はフラフラいろんな所に出るので、いろんな人が話をしてくれる。大統領がどんな人なのか教えてくれますし、みんなが新しい大統領のことを誇りに思ってるんだなって感じる。食事に行ったら、ウェイターがそういう話してくれる。

「街中でいろんな人と喋ってたんですね。」

そうですね。成果を出す上でも、気分転換は必要じゃないですか。なので、マッサージにも行ったりね。そうすると、待ってるときに話かけてくれる。フィリピン人はお喋りってよく言いますけど、こっちの人はオープンに話しかけてくれるので。フィリピンが英語教育をやるのに適してるって感じますね。

「ネガティブなことはなかったんですか。」

ありますよ。水道水が鉄臭いとか。川になんでもかんでも捨ててるから、セブも公害が発生してくるんだろうなとか。そういうのありますよね。日本の安全な雰囲気とはちょっと違いますし。

「それは全然違うでしょ。」

セキュリティが悪いエリアに入った途端に、雰囲気がまったく変わっちゃう。ストリートチルドレンに会ったり。やっぱりいろんなことを感じますね。ただ、海外には結構仕事で行ってたので。ショックはなかったです。

サウスピークの学習効果

最初は4カ月を希望してたんですけど、はるじぇーさんに、3カ月でいいですって言われたんです。それで、3カ月ぶっ続けで来ようと思ったんですけど、やっぱり仕事上難しかったので。1ヶ月を3回することにしたんです。

「いま2回目ですけど、また来るんですか。」

そうですね。最初から3カ月申し込みました。いまは2回目で2週間経ったところ。ちょうど半分ですね。

「最初の1ヶ月はどうでした?」

インターネットが使えるから、仕事をずいぶん持ち込んじゃって。サウスピークのカリキュラムに自分の仕事が加わって、1カ月半は大変でした。

「セブで仕事してたんですか。」

仕事してますね。

「でもネットは安定してないでしょ。」

僕はWIFI回線を自分で借りたので。全然大丈夫です。スカイプも平気ですよ。

「そうなんだ。1回目の4週間では手ごたえは得られたんですか。」

耳がはっきり変わった。僕の発音はめちゃくちゃだったんです。

「発音矯正でリスニングに変化を感じたんですか。」

実際に聞こえるようになった。

「でも、TOEICスコアも800以上あるから、元々聞こえてるんでしょ。」

んー、それこそ経験したら何ができてないかわかるって話ですけど、アメリカの会計士協会が主催してるオンラインセミナーのWebinar(ウェビナー)によく参加するんですね。サウスピークから帰ったら、音が拾えるようになってるんです。今までも理解はできてたんだけど、めちゃくちゃ言葉を落としながら聞いてたんだなって分かったんです。

仕事柄情報がクリアじゃないと困るでしょ。前の自分を思い出して、残念だなと思いましたね。同じお金を払ってるのに。それは1ヶ月終わった時点ではっきり分かりました。

「元々、留学の動機は英語文献に対するストレスの緩和でしょ。それはどうなんですか。」

緩和されてます。文章を読む時に、疲れなくなった。TOEICを受けてみたらわかりますよね。前は時間がかかって読み終わらなかったけど、この前に受けたら余裕で読み終わるようになってる。

「読むスピードは早くなってるんですね。スコアは20~30点の違いかもしれないけど、手ごたえとしては違うわけですね。」

体感が違いましたね。

サウスピークの授業

「授業何コマですか。」

1個削って3コマです。発音を2コマ取ってて、1コマは4Sだったりスピーキングだったり。

「トータルでどれぐらい勉強してるんですか。」

サウスピークに怒られちゃうかもしれないけど、授業を含めて6~7時間ですか。

「3~4時間、自習してるんですね。残りは仕事したりしてるんですね。」

仕事してますね。自習は音読とリスニングが中心なので、そういう時間も含めるともうちょっと勉強時間は多いかもしれないですね。

「面白いですね。サウスピークっぽくない使い方をしてるわけですよね。」

そうですね。

「ずっと同じカリキュラムでやってるんですか。」

そうですね。サウスピークの授業って英語レベルで変わるんですけど、ずっとレベル8なので変わらないです。

「今はどんな授業に取り組んでるんですか。」

今は、発音の授業では音の繋がりを学んでて。4SってクラスではTOEFLの教材を使ってるんです。とにかく文章量のあるもの、中身のあるものを読んで、音をとれるようになる練習。リスニングをもっとはっきり聞けるようしたいですね。

「スピーキングのトレーニングは?」

スピーキングは、今はとってないけど4週目はたぶんとりますね。

「でも、スピーキングは必要があるわけじゃないんですよね。」

話すシーンはそんなに多くないですね。でも、外資系のお客さんの場合、会計士が直接喋れれば話は早いので。そういうニーズも世の中にはあるので、話せたらいいよなとは思ってます。

今後は、何を強調して喋るってるか。コンテクストを読むため音の取り方とか。やっぱりそういうことですね。

「あと2週間で帰国して、またセブに帰ってくるんですね。」

次はちょっと間を空けるかもしれないですね。夏休みは混んじゃうので。

「夏休みは避けたほうが絶対いいですよね。」

サウスピークの日本語禁止校(EOP)

「日本語禁止校舎(EOP)を選んだのは、EOPのほうが英語学習には効率がいいと思ったんですか。」

いや、詳細が分かってなかったから。当然プレミアムに行こうと思ってました。だって、金額もそんなに変わらないし、環境いいほうがいいじゃないですか。そしたら岡島さんが、会計士学校の良さがわかってる人なら、絶対EOPに行ったほうがいいって、熱く語るもんだから。そこまで言うなら、そうしますって。

「EOPに来てみてどうでした?」

日本語が全然聞こえてこないし、日本語を使わない環境はよかったですね。

「まったく日本語を聞かないんですか。」

そうですね。日本語を話したらペナルティですからね。

「日本語を4回話したら退学みたいですけど、退学者はいるんですか?」

いないですね。でも、結構ルールは厳しいですよ。本当に退学させる学校なんで、それで規律が保たれてる部分はあると思います。

「壁にペナルティが書かれてたので見てたんですよ。1回目は、50ペソの罰金。2回目は、なぜ英語校舎を選んだのかを、日本人スタッフに英語で提出。3回目は、同じ内容で全生徒の前でスピーチ。内容がちゃんと考えられてる。」

考えられてますよね。思いやりもあるし。凄く真剣。

サウスピークの日本語禁止校舎EOPのルールとペナルティ

1カ月経って帰ってきた時に、『僕がいない間に何か面白いことあった?』って聞いたら、『何人かが門限を破って退学になったよ』って。帰ってきたら荷物が全部外に出されてたんだって。

「門限を破って帰ったら、荷物が外に置かれてるんですか。凄いなあ(笑)。」

冗談じゃないからね(笑)。

「他の学校は、退学とかなかなかしないですからね。」

サウスピークはポーズじゃない。本当に退学にするから。なかなかの大ニュースでした。

「ペナルティがないとルールは機能しないですよ。生徒に恵まれたらEOPは機能しますけど、生徒が守らなかったときにどう対応するかが重要。EOPの学校はいっぱいあるんです。『ペナルティは何ですか?』って聞くと、5ペソとか言うんです。そんなペナルティは抑止力ないから、なくてもいいと思うんです。」

5ペソは抑止力ないね。

「いろんな学校を見てて、英語力で入場制限してる学校はEOPが機能してます。あとは、ペナルティの内容が重要。厳しいルールにすると、中途半端な生徒が入らないから。」

サウスピークの日本語禁止校舎EOPの職員室

あとは、サウスピークの場合、EOP校舎の迫力みたいなものがあります。オリジナル校舎やプレミア校舎でTOEIC600以上になると転校してくる生徒がいるんですよ。それで、『EOP校舎ってどう見えてたの?』って聞くと。EOP校舎は怖い所って思ってたみたいなんです。先生もそう説明するらしいんです。実際、EOPのほうがシリアスみたいです。

それって、みんながEOP校舎って厳しい場所だって思ってるから成り立ってるんだと思います。特に転校してくる先生がそう思ってくれることで、緊張感ある雰囲気になってる。最後の1カ月だけ思い切ってEOP校舎に来ましたみたいな生徒もいて。やっぱり、そういう生徒が来ると場が変わります。だから、最初からEOPに入っちゃった僕とかは、ちょっと緩いほうなんです。

セブのサウスピークの入口ではレジェンドが飾られている

あと、レジェンド制度とか、成果を上げた人を表彰する仕組みもあるし、凄く一貫性があって、英語学習に向かうように設計されている。

サウスピークがオススメなタイプ

「サウスピークはどんな人が合うと思いますか。」

自律してる人かな。

「合わない人は?」

交流したい人かな。でも、学校説明会で、うまくふるい落としてますよ。『生徒同士や海外の人と交流できるんですか?』みたいな質問があった時に、英語を勉強してから交流してください。って回答してるんです。目的が英語力を上げるところにフォーカスしてない人は、純粋に合ってないし。来ないほうがいい。楽しくないと思いますね。でも、勉強にモチベーションがあったら、勉強自体が楽しめるので。スコアが上がってるとか、力がついてきたなってことが。

「英語が目的ならサウスピークで楽しめると。」

そうですね。何か他に目的があって、英語もできるようになったらいいなって思ってる人は、プライオリティが完全にズレてるので、やめたほうがいいと思います。心が折れると思います。なんだかんだいって、雰囲気はシビアですし、みんなでやろうよみたいな感じではないですからね。個々ですね。もちろん凄く社交的な人もいるし、グループレッスンは仲間な雰囲気もあるんですけどね。

この間も社会人のリピーターの方と話してて、その方は、筋トレしに来てるって言ってましたね。その発想がまたサウスピークっぽい。ジムに行く感じですよね。自分のトレーニングこなして「じゃ!」って言って帰っちゃう。

サウスピークって、ドラゴンボールをメタファーにして「精神と時の部屋」って言われてますけど、あれは凄いいいメタファーだと思いますね。トレーニングジムなんですよ。だからトレーニングしない人は、来てもしょうがないですよね。

先生もそういう感じですね。最初に説明も受けましたけど。先生はトレーニングジムのトレーナーみたいなもんなので、トレーニングを代わりにしてくれるわけじゃない。トレーニングするのをアシストしてくれるだけ。スパルタの学校だと先生が負荷かけてるのかもしれないですけど、そういう感じじゃないですよね。放置ですよ。

「自主性を重んじてる環境ですね。それが、ご自身には合ってたんですね。」

そうですね。1人部屋なので割り込まれないですし。仕事もできますから。

「サウスピークの雰囲気が伝わると思います。お忙しいところ、ありがとうございました。」

いえいえ、面白かったです。

(2016年7月9日(土) セブのサウスピーク日本語禁止EOP校舎にて)

まとめ

サウスピークの雰囲気と、日本語禁止のEOP校舎の雰囲気がすごく伝わると思います。EOPは完全に守られてました。

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サウスピークの日本語禁止校舎に興味ある方は公式サイトをどうぞ。実績も公開されてます。

サウスピークの公式サイト

今後もリアルな口コミを掲載していきます。参考になったら共有してくれると嬉しいです。

クリエイター(ノマド)。2012年にフィリピン留学を経験、学校のあまりの違いに驚き、オススメの学校を紹介し始める。体験した学校は30校。イギリス、カナダ、マレーシアで英語学習の経験あり。仕事は、コンサル、モノ作り、ラジオ、似顔絵描き。本気の方には留学相談やエージェントもやってます。

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