Brightureの学校情報

セブ島で評判のBrighture(ブライチャー)の留学体験談や口コミ、学校情報、写真。元米アップル本社マネージャー松井博氏と大前研一BBT卒業生の中西佑樹氏がセブに立ち上げた本気で英語学習に取り組みたい生徒向けの日本人経営の語学学校。デバイスをうまく使い効率的に英会話力を伸ばすことを目指している。ブライチャーはメンツが豪華!

学校名Brighture (Brighture English Academy)
学校設立日2015年6月
生徒規模50名
建物タイプホテル
トイレ紙を流せます
門限門限なし

学校スタッフ

松井博さんは上級生徒には授業を担当してます。ソーシャルカンバセーションは刺激的で実践的な授業

  • オーナー 松井 博
    オーナー 松井 博
    元Appleシニアマネージャー。授業のカリキュラムを作り、上級向け授業を行いつつ、フィリピン人の教育をしてる。記事を書いたり、イベントで説明したりもしてる。
  • オーナー 中西 佑樹
    オーナー 中西 佑樹
    BBT大学(大前研一学長のビジネス・ブレークスルー大学)の卒業生。セブの日本人経営の2つの学校に留学、その後ブライチャーを設立。広報担当

Brightureの口コミ(5)

経験者にリアルな感想を聞いてみました。できるだけ複数の学校を経験した生徒にインタビューするようにしてます。フィリピン・セブ留学はまだ歴史が浅いので、学校は変化します。口コミの評判を鵜呑みにせず、体験談は参考程度に!

Brightureの感想

留学エージェントの中谷
ブライチャーは2015年にオープンした時からすごい評判で気になってた。フィリピンの学校経営はビジネスとして難しいので、メンツが豪華だけど、本気度が分からなかったので、学校に挨拶に行って、中西さんと話して、スピーキングの授業を受けさせてもらったら本気でした!反転学習を取り入れてるので最低2日は体験しないと全体の流れは分かりません。でも、本気で英語を学ぶ環境を作ろうとしてるのを感じました。楽しみな学校です。値段は高いけど、その価値を作ると思います。ブライチャーは2016年を乗り切れれば、セブを代表する中級・上級向けの学校の1つになるでしょう。もうちょっと様子見だけど期待大!ただし、初級は費用対効果を考えると、持て余す可能性もある。大人もしくは中上級に個人的にはオススメしたい。いつの間にかセレンさんの記事が全部なくなってました…。完璧な学校は存在しないのでブライチャーがあわない生徒はもちろんいるし、学校があわずに途中で帰国した生徒も知ってます。松井サンや中西サンはブライチャー事業に専念してるわけではないので、どうやって安定した運営体制を構築できるかに注目しています。

詳しくは、

「Brighture」公式サイトをチェック!

当サイトではエージェントサイトではなく学校公式サイトにリンクしてます。

Brightureの場所

2017年5月に東横インがオープンしましたが、使う予定はないようです。

学校情報に間違いがありましたら、ご指摘ください。

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